Tag: Xperia Z5

iPhone11Proセットアップ!改札通過時のモバイルSuicaがス~イスイ!

ようやく届きました。かみさんが受け取ってくれなくて、再配達で翌日になりそうでしたが、夜、もう一度伺ってくれたことにクロネコヤマトに感謝です。

まずは、事前に購入しておいたカバーを取り付けます。軽さ優先で商品を選択しようかと思ったけど、やっぱり、持った時の感触と見た目重視で、
・NOMAD Active Rugged Case $61.05 (¥6,862)
にしました。

流石に高価なだけあってか、箱も立派で磁石で蓋が空くようになっていました。持った時の質感もいい感じでスコって感じの触り心地。中は本体と当たっても傷がつかないようになっています。左右のボタンですが、反応がイマイチになってしまいました。アプリ購入時の右側ボタンをダブルクリックなんて、最悪にやりにくいです。ボタンが重く感じるので、ボタンに関しての操作性はかなり悪くなります。カメラレンズを下に置いた時の余裕のある空間とかは、雑に扱った時に安心感はあります。

次に表側のスクリーンに貼りつけるガラスフィルム(1,280円也)です。比較的安価で要件を満たしてそうだったので購入しました。

こちらは、覗き見防止があるのを選択。最新鋭の偏光フィルター採用で操作性をキープしながらのぞき見を防止します。正面から見ると高透過率ではっきり見えますが、周りから見ると真っ黒で何も見られなくなるということですが、まったく見えなくなるわけではなく、見えずらくなる程度ですけど。まあ、無いよりはマシと思う感じです。フィルムとしては9Hの硬度を持っている強化ガラスということで、とりあえずは大丈夫でしょう!

購入したばかりのiPhoneに貼ってあるシートを剥がして、すぐにガラスフィルムを貼りつけしました。xsとかと兼用の為、11proだと僅かにサイズが合いませんでした。1mm程度ですけどなんか端端までかかっていない為、少し気になります。実際、貼りつけて画面の操作をしてみると、指の滑るが悪くて操作性はイマイチです。。。

まあ、暫くはこのままで使い続けます。

次にiPhoneのセットアップをします。電源を入れて聞かれるままに設定を進めて移行の画面でストップ。既存のXperiaのほうに「Move to iOS」のアプリをインストール。起動後、移行を実行しました。写真データはSDカードにある為、全てで無くて良かったのですが、勢いで作業したせいで、写真データも移行することになってしまい、移行時間が1時間30分程かかることに。

まあ、それでも終わりのほうになると、いきなり経過時間が短縮されて思ったよりはかかりませんでした。

Xperia側のアプリで移行処理が必要なSuicaやLINEなどを手順に則り退避作業を実施。それ以外のアプリは新環境で同じアプリをインストール後、会員IDでログインすればいいだけでしたので、比較的にスムースに移行出来ました。直近は明日、会社に行くのに必要なモバイルSuicaが使えるところまで移行出来れば問題ないです。

XperiaからnanoSIMを抜き出してiPhone11 Proへ挿入。WiFi環境が使える状態だとなぜかAPNの設定をしていなくても電話が使えました。

その為、翌日、会社からネットワークに繋がらなくて焦りました。急遽、フリーWiFiの場所へ移動して、BIGLOBEのAPNをダウンロードして導入することで電話もネットワークも使えるようになりましたけど。

最後はiOSの更新処理を実施。iOS 13.1.2へバージョンアップです。バグがあることが分かっているまま使うのは気持ち悪いし、最初から上げておいたほうが精神的にも良いですしね。アップデートに15分程かかりましたが、とりあえず、使える状態まで持っていけました。結局、24時近くまでかかりました。

翌日、会社で昼休憩中に壁紙を入れ替えたり、入れていなかったアプリを追加したりして、Xperiaで使っていた環境とほぼ同じところまで終えました。Androidだとアイコンを整理して自由に配置できるのが、iPhoneだと出来なくなったので、ホーム画面にあるアプリをフォルダに整理したりしてスッキリとさせました。

後はダッシュボードも使い勝手良くするために、
・Googleカレンダー
・天気
・バッテリー
・Y!乗り換え案内クイック検索
を表示するようにして、パッと必要な情報を確認できるようにカスタマイズしました。

iPhone自体の操作に慣れないため、まだまだ、使い勝手が悪いと感じてしまっていますが、1か月も使っている内に慣れるかな?

後、自分の使い方だと朝方バッテリー100%だと会社から自宅へ帰って来て66%の残りと言うことでバッテリーの持ちが滅茶苦茶良いです。
Xperia Z5では改札で反応しなかったモバイルSuicaも、軽く近くに寄せるだけで反応するのは便利になりました。反応した時の「ぴちょん」?っていう音が気持ちいいですね。

iPhone11 Proですがサイズ的には絶妙なサイズ感ですが、カバー付けたらメッチャ重いです。(理想はこの半分の重さですかね。)ズッシリとした質感で、移動時に胸ポケットとかは微妙です。ズボンのポケットでもかなりズッシリと感じます。鞄やバッグに仕舞うような使い方が良さそうですが、めんどいですね。。。

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Xperia Z5をSIMフリー化

docomoの2年縛りがようやく終了となるので、新しいキャリアへ乗り換えしますが、その前にdocomoの解約前にSIMフリー化してしまおう!と。。。

SIMフリー化にあたり、ネットから自分のdocomoのマイページ経由で「ドコモオンライン手続き」から申し込みが無料で可能でした。
ネットで申し込みをすると、すぐにメールで解除コードが送られてきます。この解除コードを利用して解除するのですが、困ったことに・・・

ネットで紹介されている手順では、他キャリアのSIMカードをセットする必要があるとあります。この他キャリアのSIMカードが無いので対応できない状況でした。。。

あれこれと調べていると、裏コマンドが存在していて、他キャリアのSIMカードが無くても、解除コードを入力できるではありませんか!

その方法が、電話番号を入力する画面で「*#*#7465625#*#*」を入力するだけです。

これにより、送られてきた解除コードを入力して解除することが叶いました。赤線で引いてある通り、ネットワークの箇所に「ロックが解除されています」と変更されました。次のキャリアもdocomoの回線のSIMカードなんで、特にSIMフリー化する必要は無かったけど、解約前でないと面倒な感じになるようだったんで、出来るときにやっておく!これに限りますね。

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ケイデンスセンサーを取付け

今日は午前中の中途半端な時間しか空き時間が取れそうもなかったんで、取り付けを保留していたケイデンスセンサーを、ビアンキに取り付けすることにしました。

パッケージを開けると、こんな感じ。本体は思った以上に小さいです。スマホ(Xperia Z5)と比較すると、その小ささが分かりますね。付属物を確認すると、マニュアルが付いていなんで、どのように取り付けするのかが不明でした。が、まあ、こんな感じかな?と適当に取り付けすることにしました。

まずは、アプリに認識させるためにruntasticアプリを起動してデバイスの認識を行います。そもそもbluetooth接続しないといけないので、設定から「デバイスセンサーに接続」をすると接続出来ましたと表示されました。

で、アプリに認識が終わると、実際にビアンキに取り付けしました。ケイデンスセンサーは、ペダルを外してから取り付けします。左側のペダルは、時計周りに回すことで外すことが出来るのですが、久しぶりに取り外すので、中々、外すことが出来ませんでした。でも、外れてしまえばゴムバンドになっているから、簡単に取り付け出来ます。

本体の脇を通るように、センサーの位置を決めます。横を通ると青いLEDがピカピカと光るので、それを元に認識しているかどうかを判断します。

リアホイールの白い箇所にスピードセンサー用の磁石を取り付けします。こちらも本体からL字型になっているバーのところを通るように調整します。こちらの反応は、赤いLEDがピカピカと光るので、それで認識しているかを判断します。

で、実際にruntasticで表示できるかを確認するために、いつものサイクリングコースを走りました。走り出し時、速度は表示されるのだけど、ケイデンスが表示されません。。。
あれこれ弄り位置を調整したりしても、ウンともスンとも言わないので、帰ってきてから、他のアプリで確認してみるか・・・と、Wahooのアプリをインストール。その時に、Wahooのセンサー用ツールアプリを見つけたので、こちらもダウンロードします。

まずは、ツールアプリを起動して認識させると、デバイスのファームウエアのバージョンアップが出来るじゃないですか!購入時のバージョン2.0.6から2.0.9へアップデートできるようなので、早速、実行します。

最近は便利な世の中で、こういうツールで無線で更新出来るようになっているんですね~。素晴らしい!
2分くらいでダウンロードが終わり、引き続きファームウエアのアップデートが実行されました。

このデバイスツールには、認識したデバイスの各種情報も参照できるので、手動でクルクルとタイヤを回したりペダルを回したりして、センサーの反応を確認します。すると、ケイデンスも速度も反応して数値が変化します。

runtasticアプリでも同様に再度デバイスを認識しなおして接続します。今度はすんなりと接続できたような気がします。同じように手動でペダルをクルクルと回してみて、ケイデンスの値が変化することを確認。

ファームウエアのバージョンアップ前では、速度が10km/h単位でおかしな値を表示していたが、それもなくなってスムースな値の変化に変わりました。
また、ケイデンスもペダルの量に合わせて値が変化するようになったので、まともそうな値に変わりました。まあ、多少の誤差はあれど目安なんで正確性は求めませんが、あまりにもデタラメな値だと取り付けした意味が無くなるので助かりました。

近所をグルっと回ってみて、アプリのセンサー値が正しそうなので、これで作業終了です。また、無意味に走らせるのではなく、自分のケイデンスが把握できるようになったんで、他の人とどれだけ体力的に劣っているかを把握できるようになったのが大きいかな?(^^;

とりあえず、取り付けとテスト試走で疲れたので、今日はもういいか・・・

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娘のスマホを新調

今年の2月頃に安いスマホをということで、フリーテルのスマホを半額だけ出して上げて購入しましたが、ここ最近調子が悪くなってしまったようで、充電が一日持たなくなってしまったとのこと。

今月末からカナダへ留学しにいくこともあって、流石にスマホ無しで家族とのやり取りは難しいので仕方が無く安いけどそこそこの物のXperiaの海外製を購入しました。

今度は自分のお金で買ってもらいました。流石にきりがないので、もう自分のお金で買うようにしてもらいました(^^;

・Sony Xperia XA1 Dual G3116 (32GB) 海外版 SIMフリー 31,980円
・Sony Xperia XA1 ケース 【Qosea】保護カバー 600円

O/S: Google Android 7.0 (Nougat)またはその以降
プロセッサ: Octa Core / 2.3 GHz + 1.6 GHz / MediaTek Helio P20 MT6757 / GPU: ARM Mali-T880
システム: 内蔵ストレージ:32 GB / RAM: 3 GB / Slot type: microSD / Max. slot capacity: 256 GB
ディスプレイ: 5.0″ / IPS / 解像度: 1280 x 720 pixels
カメラ: 23 MP / Exmor RS / Flash: Pulse LED / Video: Full HD 1080p / Front: 8 MP
ネットワーク: 4G: LTE Band 1/3/5/7/8/28/38/39/40/41 / 3G: 850/900/1900/2100 MHz / GSM: 850/900/1800/1900 MHz
SIMタイプ: SIM type: nano-SIM / Dual SIM
ワイヤレス: Bluetooth: 4.2 / Wi-Fi: 802.11 a/b/g/n, 2.4 GHz & 5 GHz / NFC
接続: Jack 3.5 mm / USB Type-C
GPS種類: GPS, GLONASS
センサー: 加速度センサー、アンビエントライトセンサー、eコンパス、ホールセンサー、近接センサー
バッテリー: 2300 mAh (内臓) / Quick Charge
重さ: 143 g
サイズ: 145 x 67 x 8.0 mm

Xperiaの海外版はいくつかあったけど、とりあえずこの位の価格で容量が32GBのものということで、XA1になりました。軽いし、カメラの性能もそこそこ今時の性能だし。指紋認証機能とお財布携帯が使えないだけなんで、暫くは問題ないでしょう!

箱を開けて中身を出すと、本体とイヤホン、充電用のtype-Cケーブル、そして充電器。type-CのUSBケーブルなんで、裏表を気にしなくてもよくなったのはいいですね。とはいえ、type-Cケーブルはこの一本しか無いんで、新しく追加購入しないといけないのが難点か。。。

私のXperia Z5と比べても大きさはそんなに変わらないように見える。重さがZ5とXA1だとXA1のほうがダントツに軽いです。少し細身のこともあって、持ちやすいから落としづらいかもしれないですね。

ただ、フリーテルのSIMがnanoSIM出なかったせいで、すぐには使えない状況だったため、WiFiで接続してやれることだけ作業を実施します。

まずは、OSのバージョンアップ。時間もかかるし娘に渡した後だと多分やらないだろうから・・・サクッとネットに接続させて作業を行いました。ネットに繋げるのも、自宅のルータにMACアドレスを追加しないといけないので、これも実施。

OSをバージョンアップ後、セキュリティソフトを導入します。これも、自宅のNURO光に付随しているサービスをそのまま利用します。とりあえずの保険ですね。

これらを実施した後、5日前にネットからSIMカードのサイズ変更申請をしたものが今日到着したんで、SIMをセットしてAPNの設定などを一通り行いました。
テストで自分のZ5からXA1に対して電話とSNSの送信を行い、うまくいくことを確認して作業終了。

しかし、娘がバイトで持っていったスマホはこれで使えなくなりました。電話が出来なくなるとまずいため、お昼に娘の所に持って行ってあげました。大事に使ってくれることを祈るばかりです。

後は、娘自信で
・写真データの移行
・アプリの導入
・LINE関係の移行
をすれば完了です。

面倒なのが以前のSIMカードを返却しないといけないのが面倒かな。来週以降は時間が取れそうなので、そのタイミングで返却処理をしようと思う。

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GUB 自転車 バーマウントキット スマホホルダー 31.8 mm

スマホをカッチリと固定したくて、何かいい商品は無いものか・・・と探してみると、なかなか良い商品を見つけた。

・GUB 自転車 バーマウントキット スマホホルダー 31.8 mm 1,800円也
素 材 : AL6063アルミ合金 概 要: 重量 90g 、シム (クランプ調節材) プラスチック
仕 様 : 取り付け対応パイプ径Φ31.8mm(その他 パイプ径Φ22.2mm 、Φ25.4mm の場合 クランプ調節材をつけてください

スピードスター21に、スッキリとした見た目でスマホが固定出来きました。ハンドルバーにカッチリと固定出来ます。

箱から開けてみると、なかなかの品質感です。本当は目立たない黒が欲しかったけど、シルバー以外は入荷待ちで4月以降の配送だったんで、黒いボディにシルバーが入るけど、実際に取り付けてみるとそんなに気にならなかった。

組み立てて、ロードバイクのハンドルへ固定します。やっぱり31.8mmの径だと、かなりガッチリと固定出来ますね。

実際に、スマホを固定してみます。Xperia Z5ですが電源部とボリュームボタンを丁度逃がしてカッチリと固定できます。ネジはスムースに回ります。丁度、Xperia Z5が入る幅まで開けたら挟み込みます。爪は内側に沿っている形になっているんで、挟み込めば動かなくなります。どんな振動を与えてもスマホが外れることはありませんでした。この商品は固定後、90度に回転することが出来ないので、どちら向きかは予め決めて固定する必要があります。まあ、走行中、スマホを回転させることは無いと思うんで、そんなに大事なことではないと思うけど。

簡単にスマホを外せて、走っている間にスマホの向きが変わることもないので、これは良い商品ですね。価格も思った以上にリーズナブルに感じます。ビアンキ用にもう一個追加で購入しようと思います。

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Xperia Z5とSONY MUC-M2BT1の組み合わせ

購入してから1週間、通勤時に利用してみて分かったこと。

■バッテリー
満充電して、往復4時間ちょっとと、わんこの散歩時に1時間程度の利用で2日と3日目の朝の通勤時にバッテリーローで利用不可になってしまいました。

なので、私の場合は2日目の夜には充電器に差して充電が必要でした。

もう少し持つと嬉しかったけど、中途半端なタイミングでバッテリー切れして聴けなくなるよりかはいいかと。

後はUSBで充電する時に、USBケーブルによっては、充電されないようで、こちらも、今回使っていて夜充電したばかりなのに、朝方通勤途中でバッテリk-切れになったりして、気を付ける必要があるようです。充電時には、赤いランプをしっかりと確認が必要ですね~

Androidスマホだと、充電状況がつかめず、これは本当に別途アプリなどを用意して欲しいです。

■Xperia Z5との接続
bluetoothで接続すると、LDACでの接続がデフォルトになっていまいます。codecをapt-Xにとかそういう風に選択できないのが逆に不便に感じてしまっています。

なぜかというと、とにかくLDACでの接続は不安定なんです。音質的に優位なんでしょうけど、安定してつながって聴けないのは本末転倒なんですよね。

LDACでは、接続時の設定として「音質優先」「標準」「接続優先」と3種類用意はされていますが、安定的に聴くには常に接続優先にしていないと使い物にならないです。

これはXperia Z5側の問題のようで、なんともしがたいですね。ウォークマンだと問題ないようなことがネットで見受けられるんで。

どんなに距離が近く(50cmくらい)ても関係なく、ブツブツと音が途切れますね~
標準であれば、そのくらいだと音は切れないようですけど。

■Xperia Z5のミュージック設定
音楽を聴く上で、Xperia Z5に元々インストールされていたミュージックというアプリで聴いています。
音質設定で、DSEE HXやClearAudio+、サウンドエフェクト、ダイナミックノーマライザーなどの有効・無効をして、自分の好みに調整可能です。

DSEE HXは、有線接続のみなんで、今回のようにLDACとはいえbluetoothだと有効にしても効果が無いようなんで、基本、ClearAudio+で最適化とダイナミックノーマライザーを有効にして、音量レベル調整を揃えています。

全てが無効時に比べて、音量が下がってスッキリとした音質に変わります。

ClearAudio+を無効にすると、サウンドエフェクトが使えるようになるので、そちらを有効にしてみるのもありかな。ダイナミックノーマライザーは、どちらの設定でも有効にしておいたほうが音量が統一されるんで、聴きやすくなりますね。

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イコライザーで低音ブーストにして、ヘッドホンの自動最適化は好みで無効化。このヘッドホンの最適化ですが、有効にすると音質に微妙に変化があるように思えるのですが、気分の問題かな?
どのようなロジックで機能が提供されているのか分かりませんが、イコライザー機能を動的に操作して調整しているのか、それとも音楽の種類なんかから、暫く傾向を見て最適なイコライジングを提供するのか・・・
有効化してもすぐには効果が分からないので、そんな感じの機能なのかもしれませんね。自動最適化を無効にしたほうがスッキリした感じで聴けますので、音をいじらないほうが好みの人は無効化がいいかもしれません。

サラウンドは、好みで音響シミュレーションをチョイスなんでしょうけど、私の好みはあまり脚色されるのを嫌うのでOFFにしていますが。

スピーカー設定は、イヤホンの場合は効果が無いので、とりあえず、有効化しておきます。

なので、気分に合わせてモードを
・ClearAudio+
の有効化と無効化をして音楽を楽しんでいます。

■感想
少ない時間ですが、使ってみて買ってよかったと満足しています。

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ダイエットサイクリング

今日も午後からダイエットの為と、先日調整したシートポジションなどを確認するため、そこそこの距離を走ることにしました。

走行したコースは、この間と同じで隣駅までを行って帰ってくるコースです。
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前回は、ある程度の各種情報をGoogleから取得したりしたのですが、今回からスマホにRuntastic Road Bikeというアプリを導入して走ることで各種情報を記録することにしました。

これらの各種情報は、後でパソコンからRuntastic Road Bikeのサイトへアクセスしログインすることで確認することが出来ると至れり尽くせりです。こちらは、無料で利用できるのかな?なんか、アドバイスなどのサービスを利用する場合には有料のサービスみたいだけど。私はGoogle+のアカウントを利用して利用することにしました。これにより、面倒なアカウント管理とかは無くて、ログイン画面上の「Google+」ってところをクリックするだけでログインすることが出来るようになりました。

そんなこともあり、今回は無料版で試してみましたが、試した感じでは有料版で問題なく有益そうだったんで500円払って購入しました。

で、今回走った各種結果は以下の通り。
距離: 20.01km
走行時間: 01:02:58
平均速度: 19.07km/h (最高速度:38.79km/h)
消費カロリー: 371kcal

前回、サングラスしないでポタリングして、風と紫外線で目がかなりやられてしまったこともあって、今回は車の中で眠っていたSWANSの偏光サングラスをかけて走りました。やっぱり、目が楽ちん。サングラスは必需品ですね。また、アプリを起動させながら、情報をみつつ走った時に利用するXperis Z5です。最初はちょっと大きいかな?と思ったけど、実際は丁度良い感じだった。
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走り終わり、家に到着するまで休憩しなかったんで、水分補給は大事ですね(^^;;
折角のカロリー消費も、これで無かったことになったかも?!
でも、美味しく飲めるビールの為に頑張る!これこそ、動機としては最高だと思う。
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多少、足腰に来ましたがビール飲んでのんびりしてたら、筋肉痛とかは無さそうだ。後は心肺的な疲れもこの程度であれば特に問題無さそうです。もう少し距離を伸ばしても良いかもしれない。

まだ、ロードバイク初心者なんで、これからコツコツと距離を伸ばしつつ、2時間以内で戻ってこれるくらいのコースを走り込むかな~

実際の走行映像は以下から。

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Barrichelloスマホデスロックホルダー

ロードバイクにスマホを取り付けして、アプリで各種情報を参照するため用にスマホホルダーを購入することにしました。

ネットで色々と調べてみると、価格もピンからキリまであるようだけど、四隅をしっかりと固定出来るタイプのほうが何かと安心できるので、そのような商品を買いました。

・Barrichello(バリチェロ) バイク 自転車 用 スマホデスロックホルダー 厚さ調整パッド付属 多機種対応 保証書付き 1,080円也

買った翌日にサービス販売されていて864円で売られていたのは、ご愛嬌か。。。
参考価格の定価が5000円とあったんで、いったい幾らが適正価格なのかがよく分からない商品だ。
中華製みたいだけど、1000円だと思えば比較的に良く出来ていると思った。箱から中身を出すと、スマホ本体を固定する時に出来た隙間を埋めるための厚みが異なる3枚のソフトパッドが付属していた。Xperia Z5の場合は一番薄いパッドで良かった。

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早速、ロードバイクに取り付けする。もともと、ライトホルダーを取り付けてた場所に、このスマホホルダーを取り付け。ハンドルバーもステムも、どちらも径が厳しく取り付け出来なかった。
スマホの角度など、見やすい角度に位置決めして取り付けしました。実際、Xpera Z5をスマホカバーを付けた状態で取り付けしたのが下の写真です。

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実際にアプリを起動させて、どんな感じに見えるか確認もしました。ちょっと画面は暗いですが、明るい場所でも、そこそこ視認出来た。私のスマホでは明度を一番暗くセットしていますが、それでもちゃんと視認できました。
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実際に20km程走行して試しましたが、スマホがホルダーから落ちることもガタついてぶれることもありませんでした。なかなか、使えるヤツだと認識することが出来ました。

肝心のカメラと一緒に付けれるか?!と思って、同時に付けてみました。操作する時にも邪魔にならず、なかなかの使い勝手でした。これはお勧めです!
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車載用スマホ固定購入

スマホの無料ナビを利用するときに、車内で固定したいと考え、エアコンの吹き出し口に固定出来るホルダーを購入しました。

購入したのは以下の製品。

・CPH01 スマホホルダー 車載用 エアーベント カーホルダー エアコン送風口360°回転 iPhone6/iPhone6Plus/GALAXY/Nexus7対応 980円也

ネットで見た時に、パッと見。シンプルisベストな感じを醸し出していたから。。。。
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箱から出してみると、なんとなく大丈夫?っていう感じの見た目と小ささ。吹き出し口に固定するにも、取り付け部が頼りない感じです。
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車に持っていき、取り付けてみるとこんな感じ。エラーベントと言われる吹き出し口のバーに差し込んでみると、取り付け感はうにゃうにゃした感じです。最初の思惑通りの期待を裏切らない頼りなさです。
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これにXperia X5を固定して利用してみました。
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実際、一般道や高速道路を利用する限り、実用上は問題なかったです。結構しっかりと挟み込まれて、スマホが道路の段差などで落ちることも無く、終始、固定され続けました。
固定した後、スマホがズレテいないかと位置確認しましたが、1mmも同じませんでした。なので、実用に耐えれるだけの商品だと確認することが出来ました。

ただ、スマホを固定後に、360度回転は無理ですね。エアーベントの取り付けが柔くて、スマホごと取れちゃいました。。。残念!

Y!カーナビを動作させて、動作確認しましたが、この位置であればしっかりとGPSも受信出来るようで、ちゃんとナビもしてくれました。

物的には少し価格が高いかな?と思うところはあるけれど、取り付け感が見た目目立たないので、物としては大満足の一品となりました。

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Xperia Z5用にSDカードを装填

最近、画面上部の引き出しメニューに、メモリがそろそろ一杯だからってメッセージがウザくなってきたんで、外部メモリのSDカードを買うことにしました。

ネットで探すと、このメモリが評判良かったんで、早速、ポチりました。個人的に確かにこのカードのデザインがいいですね。入れてしまえば、見えないんだから関係ないところだけど。

・Team Micro SDHC/SDXC UHS-1 COLOR CARDシリーズ 10年保証(128GB)  4480円也
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初めてカード入れを開けてみたけど、爪で開けてカード入れを取り出し、挿入~
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その後、内蔵メモリの中の写真データと音楽データをSDカードへ移動。音楽データを移動したけど、ミュージックの再生フォルダって特に設定とかなくても、大丈夫そうだった。。。
写真撮った時に、デフォルトで保存される場所ってどうやって変更するん?

まあ、128GBもあるんで当分メモリ不足とかは心配しなくても問題ないな。

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