Tag: ポリシング

台風後の洗車とポリシングで小傷消し

台風24号の影響で、かなり汚くなってしまいました。本来ならば週末来る台風25号が来るために、強風と雨がある予定だったけど、実際には関東への影響は無くなった為、3連休の初日は1日かけて車を全体的に社内も含めて一気に綺麗にすることにしました。

今回は高圧洗浄機を使って、一旦、ボディ全体に付着した汚れを吹き飛ばし。その後、JOYを使ってシャンプー洗車を実施してから、再度、高圧洗浄機で汚れを落としました。

水滴がついたまま、ワックスを吹きつけてボディ全体をワックス掛け。

ワックス後、ボディ全体を軽く拭き上げてから、ブロアーで水滴を吹き飛ばし。ブロアーを使うと隙間から水滴が出てくるから、水滴が無くなるまで拭き上げを行います。

ドアを全部開けて全ての水滴を取り除き後、掃除機で車内の汚れを取り除き。やっぱり、雨の日に乗っている為か、車内も結構埃や泥が沢山残っていました。

リアバンパー右側を見ると、細かい擦り傷があって、角度を変えると結構目立つ傷だったんで、ポリッシャーでポリシングを行うことにしました。折角なんでボンネットもポリシングして細かい小傷は無くすことに。

で、早速、以前購入しておいたスポンジを付けてポリシングしたら、スポンジと取り付け箇所が分離してしまい、その時にガツっ!と傷をつけてしまいました。。。
簡単にコンパウンド(3M ダイナマイトカット)で擦ってみましたが、やっぱり、結構やってしまったようで傷が消えませんでした。。。(><

そんなこともあって、バフが無いからアストロプロダクトまで自転車でひとっ走りして買ってきました。で、3種類以下の物があれば大抵のことが出来ますね。


粗めバフ

中目スポンジ

極細仕上げ

粗めのバフを取り付けて、コンパウンドを少しだけつけて、ポリシング。久しぶりのシングルアクションポリッシャーなんで、少し慣れるまで暴れないようにポリシングするのに難儀しましたが、やっている内に慣れてきました。

やっぱり、シングルポリシングだと少し深めの傷も綺麗に無くなりました。

このまま、ボンネット側も粗めバフでポリシングを繰り返しました。粗めの後は中目に切り替えて、ダイナマイトカットでポリシング。このまま、水をかけて水磨きを繰り返しました。

最後の仕上げのごく細めに切り替えて、コンパウンドも仕上げ用の9800番でオーロラマークを含めて仕上げ磨きを実施。一旦、これで水洗いして拭き上げしました。
やっぱり、ポリシングしたボンネットはやっぱり違います。

で、この状態で水をボンネットにかけてみて水弾きの状態を確認すると、水はべたーっと吸い付くように張り付いたまま、綺麗に下側へ流れて消えていきます。
このままだと何もコーティングされていない状態なので、ワックスを再度吹きかけて拭き取り。その後、水をかけてみて水の流れを確認すると、水玉が出来てコロコロと流れるような状態へ変わりました。水滴の付着度合いはワックスをしないほうが良かった感じでしたけど。。。紫外線防止剤が入っているんで、塗装を傷めない為にということで納得して作業終了としました。

後は、全体的に最終仕上げの拭き上げを実施。今日は洗車でまる1日終わってしまいました。

作業の動画は以下の通り。

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久方ぶりの洗車とコーティング(ポリシング)

車も合間合間に雨が降ったり、強風で埃が付着したりと、洗車したくて仕方が無かったのだけど、中々タイミングが合わなかったんで、今日、ようやく洗車するタイミングが出来ました。

今日は久しぶりの洗車なんで、高圧洗浄機で綺麗にボディ全体から汚れを落としてから、シャンプーで綺麗に洗車しました。

天気が良いせいで、ボディの水滴が無くなる前に蒸発してしまい、水滴が点々と付着。光の加減でかなり後が残ってしまったので、どうせコーティングを行うならば、ポリッシャーでコーティングを行うことで、ポツポツ付いた水滴も同時に取り除きました。

また、来週には雨が降るようだけど、しばらくは綺麗なままで、かみさんが仕事で使うことでしょう。

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洗車フルセット作業、久しぶり!

先日の夜のドライブにより、田舎では仕方がない、顔中虫だらけの状況になったため、早速、翌日の今日は洗車することにしました。
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まずは、シャンプー洗車。シャンプーといいつつ、我が家では食器用洗剤のジョイです。油キレがいいので多分、車でも大丈夫。そして、たっぷりの水で洗い流した後は、ブロアーで水滴を吹き飛ばしします。今日は暖かだったんで、水滴が乾く前に手早く吹き飛ばします。

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タイヤが霞ヶ浦にチャリを乗った時の駐車場が泥だらけだったこともあって、メッチャ、タイヤが汚い。雨とか高圧洗浄機で汚れを落としたら綺麗になるかと思いきや・・・まったく、綺麗にならない。そんなこともあって、ホリメイトクリアでタイヤをスポンジで綺麗にしました。タイヤが真っ黒になると車全体が引き締まるな。
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タイヤが綺麗になったら、今度は久しぶりにコーティングも行うことにしました。水弾きがイマイチになってきたこと。そして、ボディの塗装を保護するということで、まだ使い切っていないナノ粒子の鏡面&コートでコーティング。
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コーティング剤でボディが真っ白になるので、これを手作業で拭き取りは結構な体力労働になるんで、必殺、ポリッシャーでポリシングして取り除きます。
粉ふきまくりです。ブロアーで吹き飛ばせるかと思ってやてみたけど、ちっとも取り除けませんでした。柔らかい布巾で粉を拭き取って取り除いていきます。
ポリシングでボディを綺麗に研磨しつつ、コーティング剤を均等に残していきます。

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仕上がりは万全!ピッカ!ピカ!&タイヤ真っ黒になりました。フロントバンパーのエアベントも少し白くなってきたんで、向かって右側だけ、タイヤを黒くしたアイツで同じように吹き付けて拭き取りしました。左側と比較して今後どうかってところを確認して、効果がありそうだったら他もやってみようと思っています。

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最後に先日の峠道での走りから、タイヤの空気圧が高すぎで少し動きに落ち着きがなかったので、適正値へ変更することにしました。
調べてみると、前2.7、後2.8になっていることを確認。これらを、前2.4。後2.6に空気を抜いて調整しました。これで峠を走ってみて、車の動きがどう変わるか・・・またの楽しみにしたいです。

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それにしても、那須塩原の121号線は高速コーナーばかりということもあって、とても気持ちいいワインディングロードです。自分のペースで走れれば、とても良い道路ですね。とはいえ、夜道は歳には敵わず、視力が厳しい。もう、真っ暗で道路がアッパーライトにしてても、見えにくくて突然道が消えているように見える時もあって、ちょっと怖かったりします。

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洗車&ボンネットコーティング

2週間ぶりの洗車。

ここ最近はとかく天気が悪いし風も強く、車が汚れがちでした。先週は色々と所要で出かけることが多かったので、久しぶりに洗車します。

朝、わんこの散歩を終えた後すぐに作業を開始しました。

洗車後の水切り作業ですが、いつものごとくブロワーで水滴を吹き飛ばしていきましたが、ボンネットの水滴が中々流れ落ちずに留まっていたこともあって、そろそろ、コーティング時期かな?と。

そんなこともあり、ポリッシャーにコーティング剤を付けて磨き作業を実施しました。コーティング剤は、まだ残っている「ナノ粒子 鏡面&コート」。
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こちらを使ってコーティングしていきます。ポリシングしながらなんで、比較的にコーティング剤は少な目でも問題なく、薄く均等に作業出来ます。

斑にならないようにボンネットとフロントバンパー、そしてヘッドライトに施工しました。コーティング直後の状態は以下のような状態です。
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暫く放置とかせずに、そのまますぐに拭き取り作業を実施しました。

触った感じはツルツル・スベスベになって、施工していないサイド辺りと違いが見えます。今後、春の雨と晴れの繰り返しで汚れた時に、ブロワーだけで軽く水滴が吹っ飛ぶようになれば、洗車が楽ちんになります。

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ボンネットのタッチアップ箇所を綺麗にポリシング

ボンネットのタッチアップした所が、所々気になったんで、薄め液で出っ張った箇所を塗装を落としました。やっぱり、付属の筆で塗料をのっけるとどうしても目立つから、爪楊枝で少しづつ傷を埋めないと駄目なんだ・・・と。

で、一旦、塗料を取り除いた。やっぱりそのほうがボンネットが綺麗に見える。

ダイナマイトカットコンパウンドだけだと、肌調整のみで塗装面が曇ってしまうんで、9500番台のコンパウンドで、磨き直しすると、やっぱり違う。
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コンパウンドを使って、洗い流してたらホイールに付着しちゃたんで、ホイールを綺麗に洗い流した。やっぱり、足回りが綺麗になると全体が引き締まるね。
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へんにコーティングとかするよりかは、ポリシングだけで終わらせたほうが、塗装が綺麗に見えるのは、なぜだろう?
とはいえ、保護するにはコーティングしたほうがいいんだろうな。。。

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ボンネットをポリシング&コーティング

自分が納得できるまで、今日は半日かけてボンネットを綺麗にしました。
昨日と打って変わって、風が強くてとても寒い・・・
水作業するのと、コーティングみたいな磨き作業には向かない日だけど、今日やらなければ何時やるの?。。。いまでしょ!と何年前の流行語か分からない自問自答で早速作業を開始しました。

まずは、先日までの作業から洗車して埃が無い状態まで綺麗に洗い流しました。昨日の状態でも、以下の写真の状態で、パッと見た感じは綺麗に見えます。
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これを、コンパウンドとバフを細かいものに変更して磨いていきます。ダイナマイトカットのコンパウンドを綺麗にコンパウンドが切れるまで只管磨いていきます。乾燥してある一定磨いていくと、白いカスが無くなり、普通にボディ面が出てきます。

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磨いていって、ここまでもっていきます。コンパウンドのカスを一旦洗い流します。
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洗い流した後、拭きってボディの塗装面の状態を確認します。水を流して塗装面の水の流れがどうかを確認します。親水状態になってす~っと水を引いていくさまを見て自己満足するひと時です。
水を綺麗にふき取り、ボディの映り込みを見て、なかなかの映り込みだ・・・と、また自己満足して次の行程へ進みます。

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9400番のコンパウンドで最後のポリシングをして、最終仕上げします。流石に一番細かいコンパウンドで磨いたら、ボディの鏡面度合は違ってきます。
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もう、自分の中でこれ以上磨き作業してもという状況まで作業したら、最終仕上げ。コーティング剤でコーティングをして塗装面を守る作業に入ります。
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こちらもポリッシャーを使って、コーティング剤でコーティング。やっぱり、手作業でやるよりも効率的だし、ボディ面に綺麗に塗布できる。コーティングがボディに付着して乾燥しだすのを確認します。

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乾燥した後、乾いた布で拭き取ります。乾いた布で拭き取っても拭き取りしきれないので、濡れぞうきんで最終仕上げで拭き取りしていきます。磨き作業中、外していたBMWエンブレムも取り付けして作業終了です。
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一応、コンパウンドが飛んでも他に影響しないように、マスキングしたけど、ルーフはコンパウンドの粉で点々と白くなってしまっていた。マスキングしたことで多少はマシだったけど、全体をマスキングしないと駄目だね。

マスキングを取り除いて、ボディ全体を濡れた布巾で綺麗にして作業終了。ボンネットだけの作業だったけど、半日作業となりました。

実際、もうこれ以上は磨いても・・・というところまで作業したんで、自己満足。しかし、綺麗にすればするほど、ボンネットの跳ね傷が気になる。しかし、これはどうしようも出来ない。まあ、1mルールからすると、飛び跳ね傷も見えないから、いいか。

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カーボンボンネットシート取り外し

洗車してたら、何やらボンネット上のエンブレムの端に穴が・・・(@@;
穴以外にも亀裂が走って切れていました。
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もう、こうなると見っとも無いと思い、丁度良いタイミングだと思うことにしました。年越しせずに今日限りで綺麗に取り外すことにしました。

ガンヒーターを使って、端から捲っていき剥がしていきました。ボンネットを開けて、端にシールが巡ってあるのを綺麗に剥がしつつ、メインのダイノックシートを剥がしていきます。剥がすときは1/3単位で面を確認しながら剥がします。ヒーターで温めながら、塗装を傷めないように気を付けました。結構、ここまで剥がすだけでも大変でした。剥がすときに気を付けることとして、シートが冷えると結構な硬さになるんで、その端をボンネットにあてて傷を付けてしまいそうになったんで、そこが面倒臭かったかな。

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すべて取り外し終えた状態です。剥がしたシートは丸めておいたけど、冷たくなるとカチカチに固まってこれ以上は小さく出来なかった。。。不燃ゴミとして処理しました。

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ボンネットには、シートの糊が残ってしまい、線上の糊痕を取り除くためにポリシングして綺麗にしようかと。そのため、コンパウンドが飛び散ってもいいように、ボディに必要最低限のマスキングをしました。これで気兼ねなく作業出来る。

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ポリシングとダイナマイトカット。ハードバフ目でカッティングしていきます。これにより、目で見えない糊痕も取り除けるかな?と。しかし、今回はすごい糊の痕が付いてしまいました。1回目の施工時に、この継ぎ目が剥がれてきれてしまったので、念入りに糊付されたようです。

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ポリシングしましたが、コンパウンドではどうやら、この糊は取り除けないようです。仕方がないんで、薄め液をつかって取り除きました。このまま放置しちゃうと、ボディの塗装面を痛めてしまうので、大量の水で洗い流しました。

糊痕を取り除くと、ボンネットの磨き傷が気になるんで、こちらの除去作業を実施することにしました。辺りが暗くなってきてしまったので、磨き作業が出来なくなってしまい、明日に持ち越しすることにしました。

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ある程度、出来る範囲でポリシングで磨いて今日の作業を終了としました。それでも、最初の状況に比べれば、十分な感じで綺麗になりました。磨いた塗装面を拡大で撮影。とりあえず、綺麗に見えます。
E91のボンネットは以外と広くて、綺麗に磨くにしても、なかなか大変です。まだ、荒目のバフで磨いただけなんで、明日は細めや極細めのコンパウンドで、さらに磨いていきます。

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ノーマルのボンネットの状態は久しぶり。まあ、何も無くてもなかなかの男前な顔立ちです。
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今年最後の洗車かな?!

年末年始、綺麗な車でドライブしたいので、シャンプー洗車とコーティングをすることにしました。

カーシャンプーは高いので、お皿を洗う食器用洗剤を買ってきました。115円です。JOYは泡切れも良く、車を洗うのにも良さそうです。しつこい油汚れも綺麗に落ちるのは、お皿を洗っていれば、良く分かりますしね。
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普段しないシャンプー洗車を高圧洗浄機と合わせて、綺麗にスポンジで洗っていきました。そして、久しぶりの登場。まるまるミラクルワックス。濡れたまま吹き付けて、拭き取ります。
それだけでも、かなり綺麗に仕上がりますが、今回は、さらに違いコーティング剤でコーティングもすることにしました。
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普通にスポンジで作業するのではなく、ダブルアクションのポリッシャーを使って作業しました。こちらのコーティングは、ナノ粒子鏡面&コートでコーティングです。
助手席ドア一枚だけですが作業しました。コーティング作業はかなり体力を使うんで、ボディ全体は体力が続かないです。。。

実際、作業したドアパネル側を写真撮ると、こんな感じに鏡面状態で綺麗に映り込みしています。
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洗車すると、色々と車の状態を確認することにもなるんで、新たな状態を発見し春ごろ予定してた、ボンネットカーボンシートの取り外しを強行して実施することになりました。

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ポリシング作業とコーティング施工

天気が良くなった今日、最近、ご無沙汰だったボディケアをすることにしました。風も無くポリッシャー日和で、かつ、コーティング日和。

午後一から作業を開始しました。

まずは、水洗いで洗車を実施。先日の雨もあり、結構汚れが酷かった・・・
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早速、シングルアクションポリッシャーを使って、ポリシングをしました。まずはコンパウンドを利用せずに、中目のスポンジで水磨きを実施。
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次にスポンジはそのままの中目と3Mダイナマイトカットのコンパウンドを使って、大雑把にポリシングしました。細かい傷をこれで消しこみしました。コンパウンドは、ボディ側に刷り込んでおくほうが、ポリシングしたときに飛び散りにくい。ポリッシャーの回転数は2~3で低回転で作業をしています。そのほうが回転による、ボディへの熱が発生しにくいんで素人には丁度良い速さみたいです。

その後、細目に9500番台のコンパウンドで仕上げの磨き上げ。かなり傷が綺麗に無くなったと思う。

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一通り磨きこんだ後、水を流してボディの状態を確認しました。水の流れ方を確認すると、さら~っと流れるボディを見て、一人満喫。やっぱり、普通にコーティングだけをするのとは状態が違う。ここは、チェアーでぶつけて凹ませた箇所。少しだけ傷が残っていたけど、今回のポリシングで小さな凹み時に出来た瑕も見えなくなりました。

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シングルポリッシャーで作業すると、オーロラマークが付いてしまうのは仕方がないこと。これが素人施工の限界かな。でも、このオーロラマークは、ダブルアクションポリッシャーと9500番台の仕上げ用コンパウンドを利用することで、消しこみました。オーロラマークの消しこみは、水を流してはボディの状態を複数の角度で確認しつつ、何回かコンパウンドで磨く作業を繰り返しています。

オーロラマークを消しこんだ後、スポンジを変更してコーティング剤でコーティングを実施しました。
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コーティングをした後、水をかけてみてボディの状態を確認し、さらにツルツルになったことを確認。ボディ全体の1/4だけしか施工出来なかったけど、2時間かかった。そして、水をかなりかける必要があるんで、水道代がかかりそうなのが難点か・・・

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今回の作業で中目のスポンジが分離してしまい、壊れてしまった。中目は一番利用するんで、また、monotaroで購入しないと。

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洗車とコーティングを実施した後、車内清掃とラゲージも掃除機で掃除して空気の入れ替えを実施。ドアを全開にして我が家では、右写真のように325iだとギリギリだ。左右のドアの全開とリアハッチを開けて、残った水も綺麗に拭き取りを行い作業終了。

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全ての作業を終えるのに、2時間ちょっとかかった。これでボディ全体作業したら1日仕事だな~
流石に休みの日を全て使い果たすだけの根性は無かった。

一通りのポリシングからコーティングまで実施した動画は以下の通り。

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