Tag: タイヤ

OZホイール配送

タイヤの梱包に振り回されつつも、なんとか、妥協できる梱包を実施しました。

・ハンディ・クラウン HCストレッチフィルムセット 幅100mm×長150m HCF-100S 592円也

このストレッチフィルムで包むのが一番楽ちんだと思う。最初は、クロネコ便のタイヤ梱包例を参考にホイール部分だけを段ボールで当てがって配送依頼したんだけど、それじゃダメだ・・・と言われて、3回程、クルネコヤマトの配送担当者から駄目だしを貰う・・・

しかも、家に来てもらうのはもうダメとのことで、態々、届に行かなくてはならなくなった。

仕事から帰ってきては、夜中にクルクルと巻き付けて、結局、1本全て使い切ってようやく全体を包む感じで梱包出来ました。もう少し綺麗にうまく巻ければよかったんだけど、初めてだったこともあって、うまく出来なかった。

これを、また土曜出勤日の今日、えっちらせと車に乗っけて、態々、配送事務所まで持っていきましたよ。。。

とりあえず、受け取って配送してくれることにはなりましたが、タイヤやホイールを配送するのは大変です。

でも、これだけの大荷物で配送料金(茨城県から石川県)が4763円だったんで安いから、仕方がないか・・・

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ビアンキにサドルバック取り付け

以前から、走行中にパンクとかしたら最悪だなぁ~と思いつつも、特に大丈夫だろ・・・と重要視していなかったんだけど、スコットのロードバイクを追加したタイミングで、お出かけ用のロードバイクであるビアンキ側にはサドルバックを付けて、その中に必要なものを入れておこう!ということにしました。

また、ドリンクホルダーなんかも付いていなかったりするんで、この機会に購入して取り付けしました。走行中に水分補給ってあまりなく、途中、自動販売機で飲み物が買えるような場所でしかサイクリングしないから、あまり必要性は感じないけど、なんとなく付いているとカッコいいからと、どうでも良い理由で取り付けです。

ドリンクホルダーは、自転車屋さんお勧めのエリート品です。ドリンクホルダーなんかを専門で開発しているらしく、細かい気配りと使い勝手が良い商品だそうです。使うことが無いので、高価な商品は必要がないんで、バーゲンセールの安価な品をチョイスしています。Paron Raceで定価1,010円也。購入価格は808円也でした。ブラック/ホワイトの一番シンプルなやつ。

で、パンク修理用のタイヤレバーです。これも少しごっついけど丈夫そうなやつを購入。LifeLine – Professional タイヤレバー (3個セット) ブラック 136円也でした。

同様にパンク修理キットも購入。Park Tools – パンク修理用キット Super Patch 343円也で購入。非常用なんで粘着性のお気軽に使える商品をチョイス。

パンク時のチューブもこの際だから2つ購入しました。ネットで比較的に安価で評判の高かったContinental – 高品質ロードインナーチューブ Black – Presta 42mm 700 x 20-25 Race 28 410円/個の激安品です。2つ買っても820円だったんで、2つ買いました。これ以上のコスパに優れたチューブは無いでしょうね。

パンク関係の商品でのおおとりは、携帯空気入れです。ボンベ式と悩みましたが、最後は人の手による人力が何かと小回りがききそうと思って、使い勝手は悪いかもしれないけど、Lezyne – Pressure Drive Mini ABS ポンプ ブラック S 2,941円也を買いました。携帯ポンプですが、ダメな商品だと空気が入れられなくていざって時に無用の物になりかねないようですが、コイツはネットでの評価でもちゃんと空気入れられたとのコメントがあったんで、少し高かったけど保険と割り切りました。

で、ここまでがパンク関連の追加品で、ここからが本命のサドルバックです。

サドルバックも色々な商品があるけど、ほんとはお洒落なブルックスの革製のやつが欲しかった。でも、それだと2万近い普通のバック並の価格なんで、ちょっと手が出ない。。。機能的で最小限の物が入ればいいんで、無難にサドルバックはトピークのTopeak – Wedge ストラップマウントドライバッグ (S サイズ) ブラック ワンサイズ 2,258円也にしました。濡れても大丈夫だし、丈夫そうなんで長く使えそうです。デザインも飽きのこなさそうな無難なデザインかなと。リア用のLEDライトも取り付け出来るし、標準で3Mの反射シールもあるから夜とかも安心ですね。

早速、今回の物をサドルバックに詰め込みました。

これを自転車へ取り付けします。シートポストをほぼほぼ斜めにかかるように固定するんで、サドルバックにLEDライトが付けれるようになっているのは納得。その代り、反射板が取り付け出来なくなってしまいました。。。
まあ、ペダルにも反射板が付いているしLEDライトも取り付けしたんで問題ないかな。

最後にドリンクホルダーと小型ポンプを取り付けです。ポンプがドリンクホルダーの場所につけれるのはありがたいことです。今回は、それぞれ分けて取り付けましたが、一応、一緒に重ねても取り付けできるようです。このあたりのごちゃごちゃ感は今後追々で考えようかと思います。

ビアンキはハンドル周りがごちゃごちゃしているんで、スコットのほうみたいにスッキリとした感じに今後は改善しようかな?

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タイヤの空気圧を調整

九州へのドライブ時に、普段よりも多めに空気を入れてましたが、そのせいか高速走行時にふわふわ、ガツガツと乗り心地も走安性も損なわれていたので、空気圧を調整しました。

かなり多めに入っていたので、以下の空気圧に調整しました。
前右:2.5
前左:2.5
後右:3.0
後左:3.0

FR
前右
FL
前左
RR
後右
RL
後左

当たり前ですが、空気の入れすぎも危険ですね。近所をドライブしてみて、乗り心地の改善と操縦安定性の改善もよくなりました。高速道路を走っていないんで、超高速域での走安性がどの程度改善されたかは分かりませんが、まあ、良くなったに違いない。

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タイヤカバーでストック分を保管

社外ホイールなどを購入すると、車を買い替えした後に、それらが残ってしまいますね。売れば良いのでしょうけど、とりあえず気に入っているため、売るのが勿体無いってのがあって、手放せません。

とりあえず、
・OZ スーパーツーリズモLM
 前後:225/40/R18 5/112 7.5J +50
・BMW 純正ライト・アロイ・ホイール・ダブルスポーク・スタイリング194M
 前:225/45/R17 5/120 8J +34
 後:255/40/R17 5/120 8.5J +37
・BMW 純正ダブルスポークスタイリング156
 前後:205/55/R16 5/120 7.0J +34
の3セット。

これらが庭に放置。PCDが異なるため、他車への流用が難しいので、どうしても使いたい場合は、PCDチェンジャーなどで無理やりに変換して使用などを検討しないといけないですね。

PCDが120の車種はBMWくらいしかないので、BMWを乗り続ければ使い続けられそうですが。。。ベンツは112らしいし。VWとベンツは共有出来そうだ。次車で狙っているルノーは107.95となんとも微妙。もう、「ありの~ままの~、姿で乗り続ける~のよ~」で乗るしかないですね。4穴用であれば100と国産と同じ。国産車は114か100が一般的。
乗り換え時はもったいないけど、売らないと駄目みたい。

で、とりあえず痛まないようにとタイヤカバーを購入。アイリスオーヤマにて、サイズ700Eのやつ2つ。送料込みで2,354円也。3セット分なのに1セット足りないですけど・・・
まずはお金の問題で2セット分のみ対応。
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室外機の前に移動させて、カバーして保管しました。下が泥で汚れないように、以前、室内で利用してたカーペットを下に敷いてから置きました。これで、ちょっとは汚れなくなるかな?一応、フッ素加工されているらしいので、破れたりしないで3年は持ってほしいな。
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スタッドレスからノーマルへ交換

スタッドレスタイヤは、通常走行時には乗り心地が良いんですが、やっぱり、ふわふわとしていて据わりが悪い。後、強風時には車がふら付くわ、コーナーリングを走り抜けるのにも腰砕け。

なんで、ノーマル出してきて交換を行いました。交換前にノーマルタイヤにタイヤワックスを塗って真っ黒に。交換にあたり、フロントタイヤのボルトをロックするのに、エクステンダーが必要なことを忘れてしまい、ナットとホイールをボルト入り口をちょっとだけ舐めて傷をつけてしまった・・・
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やっぱり、ノーマルホイールとは違います。こちらのほうが見た目が好みだ~
後は走った時の感じは、かなりゴツゴツしますね。交換してすぐにガススタへ向かい、空気圧を前3.0、後ろ3.2としました。
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同じところで撮ったスタッドレス履いた時のスタイル。まあ、思ったほど悪くは無いんだけどね。
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雪が降らないことを祈りつつ。スタッドレスを仕舞いました。スタッドレス利用の総走行距離は550km程度の走行となりました。ほとんど雪道走っていなんで減り具合が気になるところですが、ブリジストンは減りが遅いみたいんで、ゴムの劣化に気をつけた保管で、なんとか後3シーズンは使いたいです。

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ホイールの裏側まで清掃

取り外したノーマルタイヤのホイールの裏側も含めて、綺麗に清掃しました。かなりの泥汚れが付着していて、キッタナかったです。

清掃には、メラニンスポンジを使って綺麗にしました。
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その後、陰干しのため、前後で1セットとして平積みして置きます。こうなってくると、ちゃんとタイヤを保管するための棚が欲しくなります。単管パイプで、作りたいなあと思いつつも、なかなか実行にうつせません。
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後は折角なんで、4輪ともに溝の残りを計測しました。どれがどれだか分からないけど、まあ、大体同じくらいの7mm程の溝みたいです。NITTOのタイヤですが、なかなかの持ちがいいようです。リア駆動だからか、リア側の外側サイドの溝の減りがちょっとだけ早いように見受けられます。

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スタッドレス(REVO1)へ交換作業実施

今日は久しぶりに暖かくなるってことで、スタッドレス交換するに丁度良いタイミングでした。作業時には、頭から汗がダクダクでした。そんな本日の気温は12℃。風は殆ど無く無風に近いです。

ホイールごと外す作業なんて、本当に久方ぶりです。
最初、ボルトを外すのに十字レンチで作業してたことすら忘れてたぐらいです。。。

工具は、以下の通り。
・ジャッキ
・トルクレンチ
・車輪止め
・ホイールガイドバー
・17mmソケット
・19mmソケット→ジャッキアップ用
・十字レンチ
・エクステンダー7.5mm
・手袋

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トルクレンチは、推奨値の120N・mにて設定しました。また、ノーマル時に付いていたボルトも用意。

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ジャッキアップは、レンチでキコキコと持ち上げ、タイヤが半分上がった後にボルトの取り外し作業を行い、緩んだら最後まで持ち上げる作業の繰り返し。しかし、滅多にホイールを外さないとしても、やっぱり、こういう作業をすると毎度のことながら、インパクトレンチが欲しくなります。5000円程度で買えるんで、今年は買い揃えようかな。そうすれば、かなり体力的にも余裕が出来そうですしね。
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それではホイールのボルトを外していきます。外すのには、反時計周りでボルトを回します。
前側のホイールボルトが、心が挫けそうなぐらい固く、外すのに難儀しました。
特に右前ホイールは、ボルトが固い他にセンターハブが固着して、ハブからホイールがなかなか外れなかったのも、今回の作業を大変にしてくれた原因でした。ジャッキが揺れて怖かったけど、スポークを摑んで揺すったら外れました。

とりあえず、ホイールを外したら556にて清掃しました。で、ガイドバーを対角線に取り付けして、ホイールを填め込みます。
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こんな感じに填め込み、ボルトを軽く締め付けます。ノーマルボルトは、必ず1つがセキュリティボルトになっており、それすらも忘れてしまっていました。
ボルトを固定したら、最後の仕上げでトルクレンチで1回だけカチっと音が鳴るところまで回します。締め付け作業が、ボルトが対角になるように作業します。
どうやら、2度目以降に回すと、設定したトルク値にはならないようらしいです。(ネットでそういう記述を見ました。)
だからか、以前、しつこく締めたんで、今回ボルトを外す時に大変だったのかも?
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なんとか4本ともホイールを付け替え作業を終えました。作業時間1時間程もかかりました。10時から作業を始めて11時近くまでかかった。

折角、ホイールを外したんで、ブレーキパッドの残量なんかもチェック。パッドは殆ど減っていないです。前も後ろもまだまだいけます。

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前側は、まあ我慢できる見栄えですが、後ろ側はかなりホイールがホイールハウス内側に引っ込んでしまいました。。。ちょっとかっこ悪いですね。
このホイールで見栄えを良くするには、ホイールスペーサーで30mm程外に出さないと駄目そうです。
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シルバーのホイール自体、本当に久方ぶりな見栄えなんですが、BMW純正ホイールで16インチ205/55タイヤでも径自体に関しては見栄え的には気にならないかな。真横からはそんなに変には見えないです。Mすぽ用の17インチダブルスポークよりも、こっちの16インチのダブルスポークのほうがデザイン的に好みだな~
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履き替えた後、近所をドライブ。近所のガソリンスタンドにて、ハイオク満タンついでに、空気圧を以下にて調整。

前:2.7
後:3.0

ちょっと走っただけで、滅茶苦茶、乗り心地が良くなったのが分かります。如何に18インチの今のやつの乗り心地が悪いことか。。。
この車には16インチくらいが丁度良いかも。ただし、見栄えは除く。見栄え重視だと今の18インチは最高なんですけどね~

雪が無い通常道路をそれなりに走ってみましたが、まあ、当たり前ですが普通に走れます。後は雪道でどうか?ってところですね。週末、出かけた時に雪道があれば分かりますが、雪がないにこしたことは無いですね。

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ブリジストンREVO1 205/55R16

オークションで落札したスタッドレスタイヤが届きました。落札価格は、45,000円。それにオークション手数料と送料2,808円がかかりました。
またまた、ホイールセットが増えた(これで3セット目。合計12本も在庫だけである。)ため、保管しておく場所が難題です。
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出品時にも、ホイールがとても綺麗な美品とありましたが、なかなかの綺麗な状態です。

スポークタイプですが、フィンタイプって言う程のものではないんで、洗車も楽チンそうな感じ。

スタッドレスのゴムの状態も、とても軟くて状態がいいのと、溝もまだまだ沢山ありました。沢山といっても、7mmとなります。冬タイヤのリミットはどうやら、青く記載のある4mmが限界のようです。

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ブリジストンREVO1の特徴は以下の通り。

タイヤカテゴリー:スタッドレスタイヤ 
タイヤサイズ:14~18インチ
タイヤ偏平率:80~40%
独自技術:レボ発泡ゴム

ブリヂストン「BLIZZAK REVO1」は、2003年に初期販売開始、2004年に40・45・50・55シリーズの低偏平サイズが追加。寒冷地での経年使用でもゴムが硬化しにくく、プラットホームまでの減りが遅いので、スタッドレスタイヤとしての寿命が長いらしい。という事は、今は2015年なんで10年も前のものってことなんですよね~。でも、1シーズン4000kmしか利用していないんであれば、発売時期は10年前のものでも、まだまだ新品って感じですね。
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性能は、とにかく夏タイヤと比べるまでもなく、普通に走れればいいかなと。凍結路なんか、スピード出さないし、かなり余裕をもってでないとコントロール出来ないから(^^;

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E91用スタッドレス物色

2月の中旬頃に、河口湖にあるワフでのワークショップ参加に対し、ノーマルタイヤでは危険では?ということもあって、当初はレンタカーを物色していました。

レンタカーもスタッドレスオプションを付与できるのですが、レガシィクラスを貸してくれる近所のレンタカーが無く、SUVクラスだと3泊分借りると3万円超えるようで、わんこを荷室に乗せるにしても、色々と面倒なようです。近所だとカローラワゴンがあったけど、こちらも3万円近い。

それならばと、かみさんに乗りなれたマイカーに、中古のスタッドレスがいいなあ~と。スタッドレスも、賞味期限が短く溝があっても雪上性能があるかどうかは微妙との記載をネット上で多く見受けられるが、まあ、ノーマルタイヤよりはマシだろうくらいに思って、安全運転でいけばいいだろうという判断に至りました。

そんなこともあり、オークションでBMW E91に入り、かつ、価格が5万円以内で収まる出品を物色しました。もちろん、ホイール付きを!
中々、お目当ての物が無かったけど、2件程あり入札開始。程なく落札することが出来ました。

履けるサイズですが、以下の要件で探しました。
・ネットでの実際に履いたということ
・純正ボルトが利用可能なホイール付きの物
・残りの溝が半分以上であること
・年数は経っていても、利用走行距離が少なめなこと
・ホイールの掃除が楽チンなタイプなこと
ってことで。

ホイール:BMW 純正ダブルスポークスタイリング156
   タイヤサイズ フロント:205/55R16 リア:205/55R16
   ホイールサイズ フロント:7.0Jx16+34 リア:7.0Jx16+34
    (5穴 PCD120 ※スノーチェーン装着不可)
スタッドレスタイヤ:ブリジストンREVO1 205/55R16

上記のホイールであれば、偏平率、外径的に225/50/16まで可能なようです。

16インチなんで、今後、新品スタッドレスを買うときも安価で済むかな~と。そして、なるべく細いタイヤのほうが雪道ではグリップするし。まあ、実際、履いてみて走行してみないとなんとも言えませんが・・・

河口湖へ行ったら、私は暇なんで雪道走行して、雪道を走るのを練習したいかな。練習走行するのに、安全な場所があるといいなあ~

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