Category: ちょこっとドライブ&お出かけ

太陽の里へ

ジジ・ババに千葉県の九十九里にある太陽の里へ連れて行け!との命令により、本日、お連れしました。
自宅まで来てもらい、朝の9時に出発。利根川沿いを成田方面へ向かい、途中、九十九里の有料道路を利用し、目的地の太陽の里へ到着しました。
道中では九十九里有料道路で、一旦休憩をしました。


しかし、今日は風が強かったですね~。外に出ているだけで疲れてしまいました・・・
このパーキングから太陽の里までは約10分程度です。程なく到着すると、既に11:30頃となってましたので、風呂の前にランチとなりました。
以前から、食べたかった金目の煮付けがあったので、もちろん煮付けにしました。金目の煮付けは数量限定と記載があったのも、ちょっと目を引きました。それに加えて、せっかく海の近くに来たのだからと、お刺身の盛り合わせも注文しました。


煮付けも期待してた味には程遠いものの、まあ、美味しくは食べれました。50点ぐらいかな。お刺身もこれで3000円?はかなり疑問でしたが、まあ、そこそこ美味しかったです。
で、女性陣はエステの予約やらしてお別れ。男性陣は、露天風呂などを楽しみつつ、ゲームセンターにあったパチスロで時間つぶししてました。
まだ、リニューアルしたばかりとのことで、設備も綺麗でした。が、露天風呂の岩風呂だけは、髪の毛やらごみやらが浮遊してて、汚かったです・・・
欠け流しになっていた、樽風呂はすごく気持ちよかった。
施設はこんな感じ。


午前中に到着したときは、駐車場が30%ぐらいだったのが、帰るころ14:00頃は満車でした。結構、人が集まるのですね・・・

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手賀の丘公園で娘と戯れる

最近は娘をどこか遊べる場所に連れていってあげられていなかったので、お金もかからない千葉県我孫子にある「手賀の丘公園」に連れてきました。
入り口は行ってすぐのところに、どんぐりの家があります。これがなんなのかは私は知りません。休憩所なのかな?

奥に行くとアスレチックなど、いろいろ子供が遊べる遊具があるので、2時間ばかしですが一緒に娘と遊びました。

私が木に隠れて、木から手が生えた~などと馬鹿なことをして、娘に写真を撮ってもらいました。

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レジーナの森

■場所 福島県羽鳥湖、五色沼、喜多方
■目的 温泉、観光、食べ歩き
■宿泊 2泊3日
■移動時間 高速:2時間30分ぐらい(取手~羽鳥湖まで)
■人数 大人2名、子供1名
■予算 約6万円ぐらい(以下内訳)
       高速代:約1万円(往復、ETC利用したので具体的にはまだ不明)
       ガソリン代:1回給油7,882円ぐらい(145円/ℓ × 54ℓ)
       食費代:32,676円(3日間の朝・昼・夜含めて)
       宿泊費:1000×3人×2日=6,000円(2日分、サービス税込)
       温泉利用代:1200×3人=3,600円(3日間通し券)
2泊3日で福島のほうへ旅行へ行きました。行き先は「レジーナの森」です。
ここはコテージを1棟借りて自由に過ごせるところと、オートキャンプやトレーラーハウスなどに宿泊できる施設があったりと、目的などによってチョイスが可能のようです。私達はコテージ(ヴィラホテル アトリオ)に2泊することにしました。
私達が泊まったコテージは101号室だったのですが、洋間6帖1つ、和室6帖1つ、リビング8帖1つの、計3部屋ありました。冷蔵庫はありますが、火をつかう料理はできません。その代わり、コテージ目の前にバーベキューが行える場所が設えており、2500円/大人一人で焼肉と焼ソバを楽しむことが可能です。
うちも昼間ですがバーベキューを行いまして、娘が積極的に料理を作って楽しむことができました。
コテージ前には、人工池が目の前に広がり、リビングから外の景色を眺めることが可能です。玄関とリビングの窓を開けると、涼しい風が吹き抜けていき、大変気持ち良く過ごすことができました。寒いぐらいでした。一歩、日向の外を歩くと夏の日差しが照っていて、そのギャップを楽しむのも良いかも。
お風呂は備え付けもありますが、やっぱり温泉でしょう。管理棟内にはレストランとコンビニ?と露天風呂がまとまって併設されております。露天風呂は外湯が2つもあり、十分に満喫することが可能でした。内湯ではジェットバスになっていて疲れた体をもみほぐすには最適でした。洗い場も中と外の2箇所あり、まあ、そんなに混雑もしないのでゆったりと落ち着いて、かつ専有に近い形で時間帯によっては楽しめます。
で、今回の旅行で撮ったマイレガシィ君のベストショットです。
レジーナの森の湖とレガシィB4
コテージの前の庭先に停めて撮ってみました。アウトバックのほうがお似合いかもしれませんが、都会的なレガシィB4も良いかなと・・・
五色沼の毘沙門沼からまた、羽鳥湖には何もないので、福島のほうへドライブがてら五色沼へ出向くと、色々な色合いを見せてくれる毘沙門沼が、涼しい木漏れ日の下から眺めているだけで、心が安らぎます。五色沼入り口(毘沙門沼)から出口までは、約2時間ぐらいの散歩コースとなっており、良い運動にもなりますね。少しシーズンオフということもあってか、出口では帰りのバスやタクシーがなかなかつかまえることができなくて、困ったりもしました。□
五色沼の近くで、たまたま入った宿泊施設兼レストランだったのですが、米沢牛を売りにしたステーキハウスに入ってみました。
これが大当たり!最近まれに見ぬ美味しいステーキ屋さんを発見してしまいました。国産ランプ牛200gのステーキは塩コショウだけで焼いてあるのですが、焼加減と肉の処理の仕方が完璧なためか、何も付けなくてもジューシーで美味しかったです。値段も国産牛だというのに1260円と格安!でした。
福島 国産ランプ和牛200グラム
五色沼からは喜多方も近く、駅前から出発する馬車に乗って、ラーメン街へ出向くのも、また、違った景色となって楽しめました。
喜多方で馬車に乗る

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さくらんぼ狩りへ

■場所 群馬県水上
■目的 さくらんぼ狩り=食べ放題
■宿泊 日帰り旅行
■移動時間 高速:2時間30分ぐらい(取手~水上ICまで)
■人数 大人3人程を目安
■予算 約3万円ぐらい(以下内訳)
        高速代:4,950円×2=9,900円
        ガソリン代:1回給油7236円ぐらい(134円/ℓ × 54ℓ)
        さくらんぼ狩り:1575円×3=4,725円
        ランチ:1260円×3=3,780円
        お土産代:3000円ぐらい
        ---------------------------------
        28,641円
今まで「さくらんぼ狩り」というものを行ったことがなかったので、今年、初デビューです。レガシィで行くロングドライブは楽しみです。今回は、さくらんぼ狩りの他に普段では走ることができない峠道も走ることができるため、運転自体も楽しみの一つであります。
また、この間交換したばかりのタイヤRE050Aの試運転にもなります。新品タイヤの皮むき兼、新品タイヤの感覚もつかめればと思います。
今回、行く場所として群馬県 水上にある「原田農園」というところへ行きました。結構、有名なところのようですね。□
今回の旅行にあたり、ネットで色々調べてみた結果、地元からも比較的に近い=2時間ちょっとで行けるということ、また、水上ICから5分という近さと相まって、ここに決めました。今回のさくらんぼ狩りでは、原田農園のサイトで予約を行いました。ネットで予約を行うと、割引クーポンを送ってくれました。そのおかげで、少しばかりですが安く済みました。
まず、谷和原ICから常磐自動車道に乗って、外環自動車動を通って、関越自動車道へ、そして、水上ICという感じです。今日は、梅雨時期ということもあって、朝から天気が悪い状態でしたが、向こうにつく前までは晴れ間も見えたりしてました。朝、8:00過ぎに出発し、原田農園に到着したのが、10:30ぐらいでした。大凡、予定通りのドライブプランとなりました。
原田農園に到着し、さくらんぼ狩りの支払い=1575円/大人1名をして、そこから、専用バスが送り迎えしてくれました。比較的に、送迎バスの行き来は多いらしく、15分ぐらいを周期に回ってくるようです。
で、バスに揺られること5分ぐらいして、目的のさくらんぼ畑?に到着しました。さくらんぼ畑は、ビニールハウスで囲われていいるため、が降っても大丈夫になってました。丁度、到着したころにが降り出してきたのですが、私達家族は雨を気にせず、さくらんぼ狩りを楽しむことができました。
でさくらんぼ狩りですが・・・、
食べたかった佐藤錦はありませんでしたが、でも、これでもか!と食べたので、元は取れたと思います。
食べたさくらんぼの種類は、
・正光錦
・紅秀峰
というやつでした。
とにかく、美味しかったのは、最後のほうで見つけた、端っこに1つしかなかったさくらんぼの木で、「紅秀峰」というやつです。これは、身がしっかりしており、甘みが強くて、まるでアメリカンチェリーを食べているような感じで非常に良かったです。家族みんな、一番コレが気にいったようでした。
30分の食べ放題を終え、バスで最初の場所へ戻ると、観光バスが引っ切り無しに来るほど、大盛況でした。
大型バスが次から次へとピストン輸送されてきます。その中から、ジジ・ババの大群がドッと押し寄せてくるので土産売り場は戦争状態でした。
その中で、私達もお土産戦争?に突入しました。お土産として、自家製のバームクーヘンや、群馬限定の下仁田ネギポテトチップスを買いました。
店内には、佐藤錦が売っていて、化粧箱?に入っているやつは、1万円とか5千円もしてました。もちろん、買いません!(買えません・・・)
今回、行ってみて時期的に、ちょっと早かったようだったので、来年は6月下旬頃か7月頭ぐらいにでも行って見たいです。でも、行くにしても午前中に行かないと、殆ど食べられてしまうことがわかりました。これは、イチゴ狩りとかと一緒ですね。今度こそ!佐藤錦を鱈腹食べて見たいと思いました。
さくらんぼ狩りを楽しんだ後、他にもドライブがてらに苗場へ向かいました。苗場プリンスホテルに到着すると、この季節、唯一オープンしていたレストランに入って、昼食を取りました。昼食には、そば定食と軽めなものを頂きました。あまりの閑散振りで、味には期待していなかったのですが、これが美味しかったのです。 ランチは、みんな1,260円でした。
そばは、
1.最初に何もつゆに入れないで食べて。
2.ねぎとゴマを入れて食べて。
3.わさびを蕎麦にのっけて食べて。
4.最後にとろろ芋をツユに半分だけ投入して食べました。
残りのとろろは、ご飯の上にかけて食べました。とにかく田舎の漬物系は美味しいのなんのって・・・。
日帰り旅行ということもあり、14:00頃、苗場を後にして一路、東京へ向かいました。練馬に近くなると、すごい雨でワイパーを一番高速にしても追いつかないほどの豪雨に見舞われました。
練馬から外環へ、そして首都高へ乗って、羽田ICまで戻ってきました。そこで、ババを自宅へ降ろしたのちに、再度、取手の自宅へ向かいました。
帰りの高速は空いていたこともあって、自宅へは丁度1時間ほどで帰ってこれました。
帰りは、自宅の途中にある「いちばん」という焼肉屋で、夕食を取ってから帰りました。ここは、安い割りに美味しかったです。家族3人で5000円未満で済みました。
豪雨で視界の利かないドライブをしたため、かなり目が疲れました・・・。この日は、もう速攻でバッタンキューと寝てしまいました。

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さくらんぼ狩りの予約

今週末、さくらんぼ狩りに行くことになりました。場所は、水上温泉近辺の「原田農園」です。とりあえず日帰りですが、さくらんぼ狩り=30分食べ放題は初めてなため、非常に楽しみです。
久しぶりの遠出で、しかも、数年来行ってない・使ってない関越高速。
一応、ネットのナビで調べると、約2時間で柏ICから沼田ICまでは行けるようですね。
さくらんぼ狩りのサイトでは、今年は日照が足りないため、10日程遅れているとのことです。

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夏休みの温泉旅行には

うっとうしい季節柄、温泉にでも行ってスッキリしませんか? 雨の降る中からの露天風呂からの景色は最高に気分を落ち着かせるかも?!
【JTB】旅館・ホテル予約

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ホテルアンビエント蓼科

■説明
1万円ちょっとで宿泊でき、施設もとても綺麗で広いです。変な旅館系のところへ泊まるなら、このアンビエント系列のホテルに泊まったほうが快適だと思いました。今後も、他の場所でも、この系列ホテルを利用。

ホテルアンビエント 入り口前にてホテルアンビエント 入り口前その2

■食事
朝ごはんは、バイキング形式で、どの品も良くできております。うちはシニアと小学生ぐらいでしたので、特に豪華でない、その場所でしか食べれないような、鄙びた感じの朝食は非常に好感をもてましたし、美味しく食べれました。お味噌汁なんて、家で食べる味とは一味違い、非常に美味しいです。漬物もやはり、本場の漬物なので都内で購入するようなものとは比較になりません。漬け具合や野菜の鮮度など、非常によくできております。
多分、買っていって家で食べても、あの味はでないと思います。朝食に出てた漬物も電話にてホテルに聞いたのですが、普通にお土産屋で売っているものとは違うようで、手に入れることができないようです。(泊まらないと食べれない・・・)
夕ご飯は、和食と中華と洋食から選択でき、今回、選択したのは和食を食べました。和食は、地下(洋食と中華も一緒の場所)の和食部屋に通されて、みんなで食事を行います。一度に入れるグループ数は、8組程なので静かに食事を取ることができました。宴会などを行わないようなグループでの食事の場合は、非常に向いております。(宴会組みは、フロント奥の専用の場所があり、そちらでどんちゃんやっていました。とても良い配慮ですね。)
食事の進行は、各グループごとに賄いさんが付き、ちゃんと、食事の進行を配慮した対応をしてくれます。ただし、あまり要員がいないせいか、あまり早い食事ペースだと、配膳が間に合わなくなるようです。量も30代以上の普通の人であれば、十分な量です。うちの娘は、量がありすぎて食べ切れませんでした。そうそう、子供用の食事は大人とは別で、高級な感じのお子様ランチが出てきます。大人が見ても楽しめる感じになっています。食べ残したのを食べましたが、大人が食べても美味しかったです。
■部屋
ホテルアンビエント 部屋からの景色今回、泊まったプランは、42㎡の部屋プランで、この部屋は窓の外の景色が女神湖と谷川岳の連邦を眺めることができる眺望となっております。
2ベッドであれば、ダブルサイズのベッドが2つ用意されており、3ベッド目は、ソファベッドとなるようです。ソファベッドは、少しキシキシするようで、ちょっと気になりました。部屋の中のお風呂も一応付いており、トイレとは分かれているタイプで、結構広いです。(部屋内のお風呂は使っていないので、使い勝手はわかりません。)
トイレもウォシュレットで、広々としたものとなっていました。
ベランダが付いており、外に出ることも可能です。
■アメニティ
部屋についているアメニティ関連も一通り揃っているため、家から何も持っていかなくても困らないです。タオルや清掃は、奇数日?毎に対応とのことです。連泊する場合は、前日にフロントまたは電話にてお願いする必要がありました。作業を簡略化すると割引の対象となるようです。(いくらかは忘れてしまいました。)
温泉も男女とも、内風呂と露天風呂が用意されており、比較的、大きいです。良くある、日ごとにローテーションするタイプではないようです。
どちらからも、同じ条件で温泉を楽しむことが可能だからだと思われます。いわゆる、かけ流しの温泉になっておりました。
露天風呂からは、明るい昼間であれば、女神湖を見ながら温泉を楽しむことができ、紅葉の時期だと、赤くなった紅葉を見ながら楽しむことができました。
別館のエレベータが1台しかないため、階上へのアクセスは、ちょっと不便を感じるかもしれません。エレベータ自体狭いので、7人ぐらいでいっぱいになってしまいます。まあ、4Fぐらいなら歩いて階段で上り下りをするのも、若ければありだと思います。
■その他
ホテルアンビエント チャペル前ホテルから女神湖まで、徒歩、1分ぐらいの場所になっているので、女神湖を散歩するのもいいですね。女神湖には、ボート乗り場もあるので、ボートに乗ってのんびりくつろぐのもどうでしょうか?
ボート乗り場の近くは、ペンション街になっており、このあたりだと、お土産屋さんなどもあるので、フラフラ散策しながらお土産探索もいいかも。
また、ホテル内にはチャペルもあり、なかなか、綺麗な感じのつくりになっておりました。(写真の左側奥の建物)
遊び場としては、諏訪湖近辺あたりで白鳥に乗ったり、近辺の美術館や、車山高原、霧が峰高原など、ドライブするにももってこいの場所です。
■アクセス
ホテルの入り口が、ちょっと、分かりづらいところもありますが、このあたりは、あまり混雑もなくスムースに移動ができました。
混雑箇所としては、高速道路へ向かう国道が、ちょっと、混雑するようです。この通りには、美味しそうなお店屋さんが沢山並んでいるので、寄り道を楽しむのもいいと思います。

ホテルアンビエント 別館前その2ホテルアンビエント 別館前にて

■満点で)

■料金
一概には言えないと思いますが、11月13日で、1泊大人1名 13,000円(子供9,000円)でした。(朝食、夕食付き)

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ツインリンクもてぎ

■説明
取手から一般道で2時間ちょっと、ドライブがてら行くのもいいかも。
また、途中の道もちょっとした山坂道で、結構楽しめるドライブコースだと思う。園内には各種コースと遊園地らしきゴーカート乗り場もあった。自分の目当てのユーザ会などに参加すれば、お金はかかるが、もっと楽しめるでしょう。
詳しくは、ツインリンクもてぎのホームページを見てみると面白いかも。
2005年度インディ300を観に行きましたが、大変面白かったです。オーバルなんで、クルクル回っているだけだろうと思っていましたが、いろいろなドラマがありました。このときばかりは、園内も縁日のような賑わいで楽しめます。

事故直後 ドラマチックな展開の後の表彰
チケット GALもわんさか!

■満点で)

■料金
入園料と駐車場:時期や開催内容による

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江戸崎農業公園 ポティロンの森

■説明
園内には、電車が走っていたり、池でボートに乗れたり、自転車に乗ったりと、細かい遊びものがいろいろあります。
基本的には芝生でぼーとしたり、じゃぶじゃぶ池の前にあるアスレチック公園チックなところで子供を遊ばせます。
また、バーベキューなどもあるので、子供にさせると喜ぶと思います。
まあ、ノンビリするのに最適です。園内では地ビールなどもあるので、運転手だと辛い思いをするかもしれません
定期的に子供向けの催しものを実施したりして、最近は、集客率が上がっているようです。2005年度の5月の連休に行ったときは、車を止めるのにかなり入り口近くに停める羽目になりました。まあ、試しで行きたい場合は、混雑するのを覚悟で無料で開放する日をピンポイントで情報収集して行かれるといいかも
入場料も駐車料金も取られるが、2回目以降は、園内で1年間パスポートを購入することで、無料になります。
■満点で)

■料金
入園券:大人1000円 ・ 子供:500円(4歳以上)
駐車場(1000円=1年間有効になります。)

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茨城自然博物公園

■説明
取手から車で1時間ぐらいで、子供を遊ばせたりのんびりするのにいいところ。入園料も安く気軽に行ける。春には桜が満開になりとてもきれいです。 別途料金を支払うことで、恐竜博物館も観覧できます。こちらは、お子さんの夏休みの研究課題探しなどに持ってこいです。
■満点で)

■料金
野外券:200円

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