Category: パソコン関係

パソコンパーツをリサイクルへ

かみさんのパソコンを利用できるパーツを分解し、ケースは各メーカーのPCリサイクルへネットから依頼して、郵便局で引き取って配送してもらい、部屋の中から邪魔なパソコンケースが居なくなりました。

利用出来そうな、電源ユニット、メモリ、CPU、ファンなどの一式をリサイクルで引き取ってもらいたいと思っていたけど、地元のリサイクル屋はどちらかというと、ブランド物の洋服や時計・鞄などがメインでパソコンパーツなどは置かなくなってしまいました。

仕方が無いので牛久のほうでは、まだ、そっち系の引き取りを実施しているようだったんで、態々、車で買い取りをお願いに行きました。
ひたち野牛久から牛久方面へ向かう道路は、なぜか激混みしています。帰り渋滞していなかったことから、たまたま変な車が居たせいで渋滞が発生していたようですけど・・・

で、引き取ってもらえるか不明でしたが、買い取り窓口へ持って行くと、すぐに見積もってくれることになり、5分程で金額が出ました。個人的にはゴミ同然だったんで、それが2,500円で引き取って貰えることになり、ラッキーでした。

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NASにUPS導入

以前からの懸念点であった、我が家の電力不足に対応するべく、ここ最近の暖房器具のフル稼働具合から、また、いつブレーカーを落としてもおかしくない状況です。

そんなこともあり、安価なUPSを購入して設置しました。

今回購入したのは、APCのES 425(6,301円也)というやつです。電源タップのお化けみたいな物です。そんなにごつく(25.35cm x 10.5cm x 14.02cm)なく、重さも思ったよりは軽い(2.95kg)です。バッテリー寿命は3年~5年とのこと。

箱から開けると、UPSの電源口とサージ保護のみの口に分かれていて、黄色いシールが貼られていました。使う前に本体裏側にあるブレーカーみたいなコネクターを接続してから利用するようです。この裏面のコネクターが微妙に出っ張るために、床に立てるとガタガタします。なので、平らなところに置くときは、横にして使うのが正しいようです。

うちは、網棚の上に設置なんで、立てても底が平らで無くても関係ないので、隙間に立てて設置しました。

NASとルータの電源をUPS側の口に差し替えました。UPSの電源ボタンを長押しすると、電源が入りました。これで瞬電やブレーカーダウン時にもしばしの時間的猶予が出来るので安心です。

一応、マニュアルを見ると購入日から3年間の保証が付いているのが、何かあった時に助かりますね。

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かみさんのパソコンが新しいCoffeeLake Intel Core i3-8100へ

またまた、かみさんのパソコンが壊れました。ブレーカーを上げて停電になるたびに調子悪くなり、とうとう、電源が入らなくなりました。そのため、いつもの電源ユニット故障かと、Amazonで安い電源ユニットを買って取り換えてみたのだけど、復活ならず・・・

他のパーツが故障している場合、もう、どれかなどいちいち確認するのも面倒なんで、マザボが壊れたのだろうということでディスク以外を総とっかえすることにしました。

タイミング的には、インテルから新しいCPUが出始めたところなんで、新しいアーキテクチャのCPUで組んだBTO製品からチョイスすることにしました。どこのBTOから買うか・・・ということですが、ケースが小さくてお洒落な感じのものを扱ってた、ストームで買うことにしました。

購入したのは、
・【小型アルミ製】【Coffeelake i3】【HDD1TB】Storm Aigis Cube Mini i3Z370 68,256円也(税込み)

CoffeeLake Intel Core i3-8100搭載のものです。4コア/4スレッド 3.6GHz 6MB TDP65W UHD Graphics 630ということで、ゲームするわけでもないので、グラボなどは特に必要無く、シンプルな構成のままで使用します。CPUクーラーはLGA1151/1150対応CPUクーラーということで、純正品です。これにCPUクーラー標準サーマルグリスを付けて、工場で取り付け済みです。

マザーボードは、ASRock Z370M-ITX/ac(Intel Z370 Express,RAID対応,USB3.1,有線/無線LAN,M.2 Socket x1)と新しいCPUに対応したZ370です。拡張性は殆どないけど、必要最低限の機能を有しており、特に不便も無い感じ。メモリはDDR4-2400 8GB(4GBx2) PC4-19200と最初から8GB搭載としてあります。後、新しいマザーボードにはディスプレイポートがDVI-Dが付いていなく、HDMIとDisplayPortっていうのしかなく、DVI-DからDisplayPortへの変換ケーブルが必要でした。これは別途無料で手に入れて問題解決したけど、私のパソコンをリプレースした場合には、古いディスプレイはDVI-Dなんで今後同じような状況になりそうですね。

ケースは、色んな種類の色が選択可能だった中から白をチョイス。RAIJINTEK METIS PLUS White(White,キューブ,120mmLEDFANx1) で、このケースが気にいったからストームでBTOにしました。ただ、私自身も初めてこういうケースを弄ったんだけど、左右のネジが小さいネジで、ドライバーで外さないといけないとか、マイクロケースなんで中が狭いしディスクも3.5は1台しか入れられない。HPからの移設ディスクは2本あるんだけど、それは3.5インチディスクなんで、2台目は無理くり隙間に押し込んでなんとかディスクを入れ込みました。

電源はCWT CSN650M-G(SFX 650W 静音 80PLUS GOLD フルモジュラーケーブル)と静音タイプのものをプラス600円で選択しました。今回パーツで奢った箇所はこれだけです。

キーボードとマウスはロジクールのやつが添付されていて、こういうBTO製品の中では、ちゃんとした物が入っていました。ただ、キーボードもマウスも以前のものを流用するので、今のが壊れるまで倉庫に仕舞っておくことになりました。

OSはWindows10 HOMEです。ディスクはそのまま移設しますが、ライセンス上、物が変わるので新たにパッケージ版を購入しました。BTOで選択するのではなく、Amazonから購入しました。中に小さいUSBメモリとライセンス証書が入っていました。パッケージもとなりのスマホと同じくらいの小ささです。
・Microsoft Windows 10 Home Creators Update適用 32bit/64bit 日本語版 (最新) PCソフト 15,354円也(税込み)

早速、会社から帰ってきて、ディスクをインストールし、起動。無事に以前の状態で起動はしました。

ただし、ライセンス認証を実施しようとしましたが、ネットで紹介されている内容で実践するも、承認されず困った状況に。。。

仕方が無いので2/3の夕方にマイクロソフトに電話して、サポートに対応してもらいました。サポートセンターから遠隔で自宅のパソコンへ接続してもらい、遠隔操作してライセンス認証を通してもらいました。DOSプロンプトからコマンドラインでslmgrを実行して認証させていたんで、普通の人は絶対に解決できない感じでした。かみさんも感動していました(^^;

これで無事にライセンスも問題無くなり普通に使えるようになりました。

結局、今回かみさんのパソコンで
68,256円 + 15,354円 = 83,610円
と結構な出費となりました。

高いのか安いのか微妙な感じだけど、毎回、かみさんのパソコン買った時にはこの位はかかっていたと思うので、仕方が無いと思うにしよう!

前のHPのパソコンが年始に壊れて、BTOで注文してから手元に届いて、ハードディスクを移行して、ライセンス認証が完了するまで、3週間ちょっとかかりました。

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メモリを4GBから8GBへ増設

かみさんのパソコンが電源入らなくなってしまいました。2011/5頃に購入しましたが、本当にかみさんのパソコンは良く調子が悪くなる。。。

当初は電源ユニットがまた壊れたか?と思い、それだけを購入して交換したけど、復旧することが叶いませんでした。
そんなこともあって、かみさん用に新しくパソコンを買うことにしました。もう、メーカー製は高いし面倒臭いんで、BTOの物をチョイスしました。ただ、第8世代のCORE i3の最新の物なんで、私のものとは別物になりますね。

そんなこともあり、かみさんの壊れたパソコンからディスク以外は、新しいチップセットへは移行出来ないので、私のパソコンへ良いパーツは移植することにしました。

まずは第一弾として、メモリを増設です。以前から追加で4GB足したかったんだけど、メモリ価格が高騰して8千円程度出すのが勿体ないと思っていたんで、買わなくて良かった。

早速、かみさんのパソコンからメモリ(4GB DDR3 SDRAM (1333MHz,2DIMM))を取り出して、自分のパソコンへ取り付けしました。

かみさんのパソコンのCPUは第2世代のCore i5-2500(4コア/3.3GHz/3.7GHz/6MB/LGA1155)と、私の第1世代 Core i5-750(4コア/2.67GHz/3.2GHz/8MB/LGA1156)よりも良いものが付いていることもあり、こちらも移行対象としたいですのですが、対応ソケットが異なるので互換性を調べてみると、互換性が無いとのこと。残念!!

OSが起動し、システム情報を確認すると、しっかりと8GBとして動作しました。壊れない限りは、これで暫く快適に使えそうです。

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システムドライブが一杯に

かみさんのパソコンの調子が悪いと宣うので確認してみると、システム領域のディスク 500GBが既に95%以上で一杯になっていました。

仕方がないので、ディスクを購入することに。現在、一番お勧めだったシーゲートの4TBを購入しました。なんかセールしてて、普段よりもお安く手に入ったようです。
・Seagate製3.5インチHDD BarraCuda ST4000DM004 9,980円(税込)

何がいいかはさておき、とりあえず、容量が4TBならばあとで困ることもないだろうというだけの選択です。ツクモで購入しバルク品でない為、2年間のメーカー保証が付いていました。2年とかきっと買った日付すら忘れてしまっていて、いざ、壊れても気が付かなさそうですけど。。。

早速、かみさんのHPのパソコンからディスクを取り出して、新しいディスクと並べてみます。1プラッターで2TBになったので、本体サイズが薄くなったようですが、あまり実感は湧かないですね。

これをコピー機でオリジナルからコピーを実施。500GBのディスクを4TBのディスクへコピーするのに約30分程かかりました。

しかし、それが失敗でした。まず、システム領域が後で拡張できるかと思ったら拡張できず。しかも、元のパーティションがGPTパーティションではないんで、2TBの壁が・・・
コピー後のパーティションがコピー後の結果プラス、2TBと余りのパーティションで切られていました。

しかも、ベンダーのリカバリー領域に通常では削除できないパーティションが混ざっていて、綺麗に出来ない。

仕方がないんで、新しいディスクだけで構成しようとしたのを諦め、ディスク2本にして運用することに。そんなわけで、元のディスクを戻して、新しいディスクを拡張しました。Windows10へログイン後、拡張ディスク側をdiskpartコマンドで一旦綺麗に全て削除してから、GPTパーティションを利用出来るように変更してからフォーマット。4TBの大きなパーティションをドライブでマウント後、MyDocument関係全てを新しいディスクへ移動しました。これで、元のシステムディスクは300GB以上空きが出来ました。また、よく使うデータディスク領域は10%程度の利用としばらくはディスク容量で困ることが無いようになりました。

システム領域だけ、新しいディスクへコピーできるのが一番だったんだけどなぁ。変なクローンアプリとか入れると後が嫌だし。。。

こういうのってやっぱり面倒臭い。将来、パソコンが壊れた時にデータ移行しやすくはなったかな・・・と気休めですが、そう思わないとやってられませんね。

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かみさんのPCが電源入らなくなった

外に出ていると、かみさんからパソコンの電源が入らない・・・と。

かみさんのパソコンの電源は、一回、電源ユニット故障で交換しました。交換は2015/12/27なので、2年持たなかった。自分のパソコンは、電源ユニットなんて壊れたことが無いんだけど、なんでか、かみさんのパソコンは良く壊れる。

とりあえず、パソコンを外に出してブロアーで埃を吹き飛ばして、綺麗に拭き掃除。綺麗にしてから、電源が入るか見てみると、やっぱり入らない。本体から電源BOXを取り出します。下の画像が故障したアンテックの電源ユニット。高かったのに、こんなにすぐに壊れるとは・・・

ならば、以前、使っていたデルのパソコンを引っ張り出し、電源BOXを取り出してみる。

とりあえず、電源BOXが当たりか!を調べるために、マザーボードに各種接続をして、電源が入ることを確認します。すると、ちゃんと電源が入るので、パソコンのほうへ取り付けしてネジ止めしました。

とりあえず、簡易的だけど復活しました。お金がかからずに済みました・・・

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遅まきながらようやくBDR購入

ここ最近、ディスク障害が頻発したこともあって、いざという時にディスク以外のバックアップ先も必要かな?と。

流石にDVDでは容量が少なすぎて、何枚も渡ってバックアップ出来ないし・・・

そんなこともあって、
・BDR-209BK/WSE [ソフト付 バルク品] 10,360円也
ゴールドポイントでのお支払い:  1,954 円
クレジットカードでのお支払い:  8,406 円
を購入しました。ポイントもあったんで、価格.comで最安の所でなく、普通にヨドバシカメラで購入することにしました。ヨドバシカメラだと、翌日には届くんで、便利な世の中だ。

ネットで色々と評判が良かった、パイオニアのブルーレイ装置にしました。で、書き込みソフトや再生ソフトが無いと、後で困ってしまうんで、バルク品でソフト付きを購入しました。

早速、パソコンを分解して装置を取り付け。一番上段に元々付いていたDVD装置は取り外し、新しいBDR装置は上から2段目に設置しました。一番上段はケーブルが結構なテンションでピン!っと張っていたんで、何かの拍子で緩んだりすると嫌だったんで。

添付のソフトウエアをインストールして作業終了。ついでにAmazon.comでBD-Rも50枚購入しました。いつでもこれでバックアップできる。

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またまたNASのディスク障害・・・

いつものようにパソコンを起動すると、同時に起動されるNAS Navigator2からの警告メッセージ。。。

何やら障害があるとのことで、障害通知設置しているメールも確認すると、ディスク3が障害とのこと。

仕方がないので、ネットで安い3TBのディスクを物色すると、ここ最近購入している
・WD Blue 3.5インチ 内蔵HDD 3TB WD30EZRZ-RT 8,780円
を注文することに。

前回よりも値上がりしているし・・・これ以外での選択も少なくなっていて、選びようが無くなってきていますね~

翌日、配送されてきたので仕事から帰ってきてから、交換するってことは出来ず、5日間かけて故障しているディスク3から、まずはデータを他のディスクへ移動です。1.5TB程あったんですが全て移動するだけで、5日間かかりました。。。

で、ようやく作業が出来たのが8/10の夜という感じです。

まずはLS-QVLC67からディスク3を管理画面からディスク取り外しを実行してから、オンラインで引き抜きました。抜いたディスクはかなりの熱をもっていたんで、そのせいで寿命が減ったのかな~

壊れたディスクはシーゲイトのディスクですが、多分3?年程は持ちこたえたんで十分っちゃ十分なんだけど、交換したタイミングの問題か、よく壊れているイメージがあるんで、もうシーゲートのディスクは買わないかな。余程、安くなければ買わないと思う。

その後、ディスクを交換作業を実施。ドライバーで4本のネジを取り外してから取り付けします。交換自体は簡単。交換したディスクをそのままNASへ元の場所へ差し込んで作業終了。念のためNASを、一旦、再起動をかけます。

管理画面から、交換した対象ディスクをフォーマットします。フォーマット自体は、そんなに時間はかからないです。認識されたディスクを共有に追加して作業終了です。

通知設定していると、こんな感じにメールが届くんだね。自前のサーバのメール設定のリレーをちゃんとしていなかったんで、これを機会にちゃんとしたんで、毎日、メールが届くお陰で早めに故障を知ることが出来そうです。

保険で家族の写真データなど保管していますが、ディスクの本数を増やすと壊れる確率が増えるし、うまい具合には出来ないなあ。1年に1本程度だとコスト的には我慢できるけど、年2本だとちょっと厳しいかなぁ。。。

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冷却パッドを我が家のサーバに設置

納戸の我が家のサーバがかなり暑くて熱暴走する時があったので、以下の製品を購入しました。比較的に評価が高かったんで、コイツをチョイスしました。

・EletecPro ノートPC冷却パッド 2,299円也

USBパワー 2つのUSBハブが内蔵されていて、USBポートで給電することが出来るので、別途、電源を確保しなくても良いのが便利です。

6段階に速度が設定できるそうですが、我が家は最速で稼働させます。

ファン自体は、結構大き目の20cmくらいの物が4つついているんで、思ったよりは動作音は静かだった。まあ、納戸に設置なんで、あまり音は気にならないのは当たり前か・・・

ThinkPadのX24に丁度ジャストサイズで、ピッタシのサイズでした。

で、実際に温度がどの位で稼働するようになったかというと、微妙ではあるかな~。納戸を締めきっていて以下の温度となっています。納戸を開けるとエアコンの涼しい空気が納戸にも流れるお陰か、CPUの温度が46℃程度になるようです。
[root@blog ~]# sensors
acpitz-virtual-0
Adapter: Virtual device
temp1: +54.0°C (crit = +100.0°C)

thinkpad-isa-0000
Adapter: ISA adapter
fan1: 3283 RPM
temp1: +54.0°C

coretemp-isa-0000
Adapter: ISA adapter
Core 0: +49.0°C (high = +95.0°C, crit = +105.0°C)
Core 2: +50.0°C (high = +95.0°C, crit = +105.0°C)

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納戸のパソコン置き場を改善

今年の夏も、暑い日が続くようになりました・・・
そのせいか、我が家のサーバ君であるthinkapdが熱暴走するようになってしまいました。ある日突然気が付かないうちにサーバがウントモスントモ言わなくなってしまい、強制電源断するしか無くなります。

で、対策としてはNASに直に乗せている状況を改善することで少しでも熱に対して、空気の壁を熱くするくらいか。。。
後々、安価なパソコンクーラーを購入してファンで強制的に空気の循環もさせようかと考えます。

その前に整理して雑然とした現状を改善します。

amazon.comで色々と見ても結構なお値段だったんで、これはお値段以上、ニトリへ出かけて、実際に目で見て確認するのが良さそうということにして、出かけてきました。

やっぱり、ニトリに行くと色々と安くて良さそうなものがあったんで、暑い中出かけて正解でした。

購入したのは、
スチールラック LT 1,380円也
安いし大きさも丁度良いサイズだったんで、買ってきて組み立てました。

これを納戸のサーバルームへ設置して各種機器を配置しなおしました。綺麗に配置しなおしたので、各機器との間に隙間もかなり空き、熱的にも改善されたと思う。今度、USB扇風機とかで納戸内の空気を攪拌するようにもしようかな。


びふぉー

あふたー

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