み~

普通以下のサラリーマンですが、ガレージが欲しくて、住宅ローンが残っているマンションから注文住宅購入に踏み切りました。インナーガレージだと、真夏日・真冬日ともに車へのダメージが少なく、人にも車にも快適です。 暫く子供にお金がかかるため、お金をかけずに車生活を楽しみたいため、ダウンサイジングターボだけど、エコ&ファンtoドライブで楽しめるBMW 118i M Sportsに乗り換えました。 ■車歴 フォードプローブ2200GT(初代)、トヨタ セリカ2.0 SS-Ⅱ、トヨタ イプサム(初代)、スバル レガシィB4 RSK(BE)、スバル レガシィB4 2.0GT spec.B(BL)、VW Golf V Variant 2.0TSI Sportline、BMW 325i Touring M Sports、BMW 118i M Sports

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BL5チューニング計画

■EUC
■VX-ROM for BP5/PL5 2.0L TURBO
■100,800円(税込み)
今後のチューニング計画その1
この製品は、以下の特徴があるとのこと。
 ・ 燃調・点火タイミングのリセッティング
 ・ スピードリミッターのカット
 ・ Revリミットの拡大
 ・ ブーストカット領域の拡大
なんかZEROより評判が良さそう。SIXSTARマガジンでもマインズのEUCをべた褒めしてたし、みんカラでも評価が高かった。あと、価格も安いし。他のは、車の調子が悪くなっただの、今日は調子がでないみたいだなど、普通に利用するのに躊躇われることばかり見受けられます。
でも、こちらも取り付けしてくれる場所がないなあ。現地まで行くしかないかな?

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2005年度ラリージャパン

昨年、観戦に行ったものとして、今年も大変気にはなります。
今年は、チケット販売が7月中旬とのことですね。去年は、6月でしたので約1ヶ月遅くなったわけです。
開催期間も、去年と比べると約1ヶ月遅く開催なので、順当なスケジュール間ではあります。
今年の開催内容をみてみると、去年と基本的には同じスタイルとのことで、ちょっと残念でもあります。
ラリーを実際走る方たちの意見を取り入れたのか、今年は、リエゾン区間が短縮され移動時間が短くなったようです。また、それにともない、SSもコンパクトになるとのことですが、観戦者の立場からの情報が、まだ、何も見受けられません。
去年と同様、遠めから眺めるだけなら、今回は見送りかな?なんて思います。2006年度に2年間の実績と安全を加味し、海外同様、間じかでの観戦が可能になればいいのですが・・・
やっぱり、あの迫力を目の前を掠めるように走りぬけるさまが観れなければ楽しさ半減どころではないですし。(でも、日本では無理か)
関連URL: ラリージャパン オフィシャル

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STI Performanceフロントアンダースカート

■ブランド名 STI Performance
■商品名 フロントアンダースカート
■パーツカテゴリ エクステリア
□インプレッション
とうとう、取り付けました。
これで、フロントとリアともにSTI製の空力パーツがついたことになります。ちょっと見た目だけは、「なんちゃってSTI Performanceバージョン」になりました。(厳密には違いますが・・・)

フロントスポイラーと車止めが僅かしかない

改めて見ると、少し車高が落ちたよう(2cm程)にみえるため、精悍な顔つきになります。たったこれだけで。
また、ちゃんとした空力パーツなため、見た目だけでなく、高速走行時の揚力?が上がり吸い付いたような走りになればと思います。その分、高速走行時は燃費が落ちるのかな?
定価 39,000円
購入価格 37,050円(取付費:3,000円)
評価(5つ

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BL5のとき

A:我孫子ディラー、 B:スーパーオートバックスかしわ沼南
★:フラッシングを行ったどうか

BL5A
交換日 ODO 場所 オイル
種類
フィルター
種類
オイル フィルター 総価格
2004/05/08 6,041 A ELF
EXCELLIUM
10W-50
純正 × 12,500 1,200 10,290
(値引き5,700)
2005/01/30 11,935 A SUBARU
SM 5W-30
純正 × 2,550 持込 3,990
(値引き3,750)

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使用感の感想

以下のオイル名の後にカッコで記しているアルファベットは、交換記録のオイル種別です。オイル交換記録簿とあわせてご覧下さい。
■純正品(SUBARU SM 5W-30) (A)
「ILSAC:GF-4」を取得した高性能省燃費オイル。オイル消費を低減し、ハードな夏季の長距離走行から冬季の始動性まで、あらゆる条件でスバル車すべての性能を発揮するとのこと。
可もなく不可もなくということで、純正品らしく普通に水平対抗の良さがでるようになっているのでしょう。
■結果発表!
最近は安いし、確かにうたい文句通りだと思われるので、ディラーにて純正品を利用することにしています。
全てにおいてバランスがいいし、まず、メーカー純正品という安心感が違います。
まあ、なんだかんだいって価格がとにかく安いのがいい!
■Mobil 1 5W-40 DE (B)
エンジンのふけ上がりが純正と較べてよく回るようです。レブリミットまで元気よくエンジンが廻ります。このため、あまりアクセルを踏まなくてもよくなるので、たまに元気に走っても燃費はあまり悪くならないようです。
■Vervis Plus 10W-40 (C)
モービル1と較べても同様にエンジンが軽く感じられます。しかし、耐久性があまりよくないみたいで、1ヶ月ぐらいでオイルが劣化し、最初の入れた感じが薄れます。これだと、ある程度の期間(3ヶ月から6ヶ月)でみた場合、モービル1のほうが費用対効果が高いと思われます。
■Agip EXA 5W-30 SL (D)
純正品と同じ感じです。オイルの耐久性は、まだ、入れたばかりで結果はわかりません。しかし、燃費重視型だと思われるので、燃費記録を見ながら、どの程度よくなるか、ちょっとだけ楽しみです。確かに、安価なSL規格なものを今回始めて使ってみましたが、通常の上級規格であれば、雑誌でうたっているとおりあまり気にしなくてもよさそうです。
■結果発表!
燃費51番を見る限り、あまり燃費がいいオイルではなさそうです。これだと、Mobil 1のほうが燃費がよかったことがわかる。次回からは、もう入れないな、これ。
■UNOCAL76 SUPER Motor oil SJ 5W-30 (E)
燃費重視&冬用ということで使用することにしました。初めて使用するのでこれもどんなフィーリングか楽しみです。
■結果発表!
あまり燃費が好かったということはありませんでした。フィーリングも体感できるほどでもなかったため、多分、2度と入れることはないと思われます。
■ELF EXCELLIUM 10W-50 (F)
水平対向エンジン専用設計100%科学合成油
通常のオイルと比べ、以下の点が特に優れているそうです。
  ・ 摩擦防止性能
  ・ オイル耐久性能
  ・ デポジット防止機能
  ・ 高温酸化安定性
  ・ オイル消費の少なさ

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購入店選びについて

B4を購入する上で、インターネットの新車販売2ヵ所(CREATIVE HOUSEとQuiq-to.go) とONIXとディラー2ヵ所(千葉と茨城)で見積もりをとり、最終的な購入は、いろいろあったあげくに近くのディラーで購入することにしました。

決手はやはり、値引きでした。

そのなかで、ONIXは人気車で3年ごとに新車を乗り換えるのであれば、かなりいい (一番いいグレードで毎月8千円、ボーナス月15万円ぐらい)かな?と思わせましたが、よく考えるとうちの場合は損をすることに気がつき、目先の安さではなく、ながく付き合えるディラーで普通どおりに購入することに決めました。もし、3年ごとにONIXだけで買い換えるのであれば、ワンナップはかなりいいと思います。

しかし、3年間の間に事故を起こさないでいることや、所有者がONIXのものになること、3年後、確実に差分が発生しないことが保証されないことが精神的に嫌だと思うとこのシステムは利用しないほうが無難でしょう。そんなことを気にしない人は、ものすごくいいシステムでしょう。しかし、一番いいグレードを購入しないと損をするかもしれません。

また、ONIX以外での乗換えが基本的にできないと思ったほうがいいでしょう。
(話しを聞いていると、そうとれるニュアンスだった。)

ONIXのワンナップシステムで購入したあと、ONIX以外で購入するには、3年間の間に次の車を買い換えるだけの頭金を用意することができる人にかぎります。

あと、ワンナップシステムで購入すると高金利のローンを使うことになるので、絶対に3年で引き渡さないと損をします。3年以上乗る可能性があるならば、ワンナップシステムを利用しないでONIXで通常に購入することをお勧めします。

この辺は、新車購入でのぼせずに、かつ、冷静に考えれば誰でも気がつきますが、その場のセールストークで、一気に購入または仮契約をすると失敗するでしょう。最低、1日、できれば1週間は家に帰って焦らずに考えましょう。

意外と親切だったのがインターネットを利用した販売店でした。割引率は車の種類やグレードによって割引率が決まっているので、面倒な取引や手続きや面倒なら利用するのも手かもしれません。インターネットでの購入は、担当者の人にメールで数回にわたってこちらの欲しいグレードやオプションを伝えると、メールで見積書が送られてきます。送られてきた見積書でOKなら、購入する旨を伝えておしまい。

しかし、これでなっとくできない場合は、値引きがなんとかならないかとか、オプションの割引を御願いするなどメールでやり取りします。インターネットでの購入は、どこであろうとその販売店の本拠地から納車されるため、納車費用がその納車先の距離によって値段が変わってきます。よって、関東県内でなかったり、大阪の近辺でない場合、送料がかかってしまい、高くつくでしょう。

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BL5のとき

■Legacy B4 2.0GT Spec.B (AT) 購入プラン
6/22に契約しました。契約内容は、以下のとおりです。
色は最後まで悩んで、昔から憧れていた黒にしました。ホワイトパールもよかったのですが、後ろのLEGACYというエンブレムが目立たないのを嫌いました。最後の最後、3万円安くしたかったのもありましたが。。。

車種: BL5A4CVJG
色: オブシディアン・ブラックパール
車両本体価格: 3,150,000円
値引き: -70,000円
小計: 3,080,000円(消費税 154,000円)
付属品: 計 46,000円
 (値引き:-61,500円 ★マークが値引き対象)
 ★マット 30,500円
 ★メンテナンスパック 31,000円
 (オイル交換、ロードアシスタントサービス付き)
   スポーツシングルメーター 46,000円
登録費用: 314,590円 (消費税: 2,040円)
下取り価格: -1,250,000円
下取り残債: 446,700円
合計: 2,637,290円 (消費税: 158,340円)
支払い金額: 2,795,630円

上記を60回(3.5%)のローンで組むと、
頭金: 15万円
借入額: 265万円
ボーナス月: 16万円
月々: 21,500円+300円

当初、上記の支払いだったが、今回は54回(2.9%)のローンとなり、
頭金: 15万円
借入額: 265万円
ボーナス月: 16万円
月々: 22,700円

となり、とりえず毎日の生活・マンション・子供・教育費・保険・貯蓄などその他を含め、やってけそうな妥協な金額がはじき出されました。

他のディラーで下取りを見てもらったりしたのですが、多分、来年になったらほとんど金額がつかなくなりそうだったので、タイミングとしてはベストだと自己暗示。確かに125万円は走行距離を加味してもかなり高くしたどってくれたと思います。他では100万円しかつかなかった。そう考えると、25万円分の値引きも含まれていると思えば、トータルの値引きは、純粋な値引き7万円+付属品6.15万円+下取り分25万円=38.15万円だと考えてもいいのかも。

納車も7月の頭には納車可能だと言うことで、2週間と早いみたいです。ここでは黒は初めてということでした。当日、既に何台か納車されて持ち主のところへ行く準備待ちの車が来てました。

上記とは別に後ろの席用に透明なビニールマット\500 x 2と2.0iエンブレム(シルバー)\2,000を別途頼みました。また、これとは別にCPCペイントシーラント\55,000を注文する予定です。これらは当日現金で支払いします。

そうそう。最近、リースとか多くなってきてうちも最初はリースで考えていたのですが、残価設定があまいような気がして、数年後、その下取り額で大丈夫なのか心配なのと、まだ、個人契約で満期まで使用された前例がなかったこと、キズをつけた場合のペナルティの金額がその状況になってみないとわからないこと、乗っている間、借り物のため壊さないように傷つけないように気をつけなくてはならないことなど、いろいろデメリットがあり、このデメリットがメリットを(うちは)上回っていなかった為にやめる事にしました。また、総額の毎月の支払額も購入する場合とあまり変わらないような気がすること。5千円ぐらいしか違わないのであれば、気持ちよく自分のものにしたほうが気分もいいとのことで、却下くらったのもあります。坪にはまれば利用することで、少し安く新車に乗りつづけることができるため、2~3年ごとに乗り換えるにはいいかもしれませんね。

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ホームページの移行作業

最近、前の内容を今回のシステムへ移行を行っているのですが、ある程度のところでもうあきらめようと思います。
流石に過去の内容を全て持ってくるのはシンドイので、今後は新しい事柄だけをUPできればと思います。

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BE5の購入検討

■Legacy B4 RSK (スポーツシフトE-4AT) 購入プラン
うちの場合、イプサムの下取りを差し引いた借り入れ額が、1,954,501円となり、この返済回数を54回に設定しました。これで、イプサムを購入したときと同じぐらいの額で毎月の返済が可能になりました。因みに、うちの場合の返済は以下のようになっています。参考になりますかね?

残債:1,954,501円
毎月:13,900円
ボーナス月:163,900円
車両本体: (BE5B48T-HR, 1E20, 6H20)
車両本体価格: 2,823,000円 (消費税 141,150円)
付属品特別仕様価格: 103,500円 (消費税 5,175円)
登録諸費用: 255,230円 (消費税 1,000円)
小計: 3,181,730円 (消費税 147,325円)
合計: 3,329,055円

このように、結構お金がかかるのがわかる。値引きがあっても300万円を超えてしまうので、当初の予定より借金が多くなってしまいました。

本当は、オプションで付けたいものがあったが、金銭的に最小限に絞ってオプションを購入しました。

この車を選択するにあたって、いろいろ悩みました。今度の車は絶対に速い車であること、4つドアであること、5ナンバーであることを条件に検証しました。

価格的にも、全て込みで300万円以内としないと、わが家にはそんな余裕はないので、結構悩みます。中途半端なら、いまのままのイプサムでいいし、イプサムとは違う乗ったときの満足感と所有感がないと、買う意味がありません。

そこで、検討した車は以下の通りでした。
・ レガシーB4 RSK
・ ランサーエボリューション
・ インプレッサWRX
・ プジョー306 / 206
・ アコードワゴンSiR
・ アルテッツア AS200

これらの中で迷いに迷って、価格的にも問題がなく、かみさんも納得できるのが、スバルのレガシーB4とインプレッサでした。この2車ともスバルということで、ディラーに行ったときに、いろいろ、見て触って乗ってみて、聞いた感じで、B4のほうがよさそうだという結果になりました。速さだけをとれば、インプレッサのほうが速いが、音がうるさいということと、来年にはフルモデルチェンジということで、今度は長く乗る!!ということもあり、買ってすぐに旧形車になるのは、やだなあということで、B4の購入を決意しました。かみさんがマニュアル車さえ乗れれば、ランサーも良かったんだけど、マニュアルが乗れないとなると、俄然、B4のスポーツAT仕様にしよう!ってことになりました。

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土浦自動車検査登録場でユーザ車検

ここでは、ユーザ車検にチャレンジした内容を紹介します。 (~2004年度まで。2006年度からは、リサイクル料金が取られるなど、少し変わりました。)
私は以前、川崎市に在住していたことがあったので、川崎の車検場で一度だけユーザ車検をしたことがあります。あれから、数年たち、忘れてしまっていたことがらと、今現在取手に住んでいることから、土浦の車検場でのユーザ車検について紹介しようと思う。
私がチャレンジしたユーザ車検場は、以下の場所です。
土浦自動車検査登録場の地図
ここは、取手駅から6号を荒川沖方面へ行った場合、約1時間かかりました。出発時間は、8時15分ごろです。曜日は、木曜日です。混雑状況は曜日や時間帯によってことなりますが、午前中に行う場合はなるべく早めがよいと思われるので、大凡の目安になるでしょう。もしかしたら、6号で行くより守谷から谷田部へ抜けつくばセンターから回ったほうが距離は遠回りですが、時間的には早いかもしれません。
土浦車検場では、ユーザ車検に対しても親切でした。わからない私にいろいろ親切に指導してくれました。これなら誰でもチャレンジすることが可能でしょう。昔に較べるとユーザに親切になったのか、たまたま親切な方だったのかわかりませんが、A(建物には各役割別にA~Dまでふってある)の建物にはユーザ車検者専用の案内コーナーもありました。
ユーザ車検に要する時間は、前点検と事前チェックで約1日(毎日車に乗って状態を把握し豆にメンテナンスしている場合は1時間ぐらいで終わるでしょう)、車検場にて約1時間(ラインに乗っている時間は5分ぐらい)です。
■ステップ0 (準備するもの)
車検を受けるにあたって準備するものです。(名称をクリックすると写真が表示されます)

自分で用意するもの 自動車検査証
24ヶ月定期点検記録簿
自動車損害賠償責任保険証明書
自動車税納税証明書
車検場で購入 継続審査申請書
自動車検査証
自動車重量税納付書

※自分で用意するものは、基本的に車の中の車検証と一緒にしまっているはずです。これらを携帯しないで運転することは法律違反?だったと思われます。購入時にディラーが用意してくれた携帯バッグを調べてみましょう。
■準備する金額(レガシィB4 RSKの場合)

車検実施料金 1,400円
自動車重量税印紙代 37,800円
自動車損害賠償責任保険代(24ヶ月) 27,600円
自動車検査票 30円
総計 66,830円

基本的に上記金額で問題ないはずです。あとは、その日のガソリン代とかお昼代とかで+1000円ぐらいみておけばよいでしょう。

■ステップ1 (事前予約)
車検を受けるには、車検場に事前に予約する必要があります。予約は翌週の月曜から金曜までの間までとなっています。予約は電話サービスにより行うので、このときに、今予約する場合は、いつからいつまでが可能かわかります。具体的なやり方は以下の用紙の通りです。

■ステップ2 (24ヶ月定期点検記録簿)
この用紙は、ディラーからもらったメンテナンスノートにあります。このノートの25ヶ月定期点検記録簿をコピーまたは切り取って使用しましょう。自分で行える点検内容は以下のとおりです。チェックしていない部分に関してはディラーに見てもらうなりしてチェックしましょう。または、空欄でもOKです。自分の命、または他人の命に関わることなので真剣にチェックしましょう。

■ステップ3 (継続審査申請書「マークシート」)
継続審査申請書は、マークシートの紙なので、折り曲げないように気をつけましょう。記入する項目は以下の通りです。枠内についてはえんぴつで記入し、それ以外はボールペンでもOKです。以下の項目意外は空欄のままにします。

継続検査 チェック
業務種別 1(継続)
有効期間 4(2年検査車)
自動車登録番号 自分の車のナンバー
車体番号 車検証の車体番号を記入(右側の番号のみ)
車検実施日 車検を受ける日を記入
申請者 所有者の氏名と住所(ハンコ忘れずに)
使用者 使用者の氏名と住所(ハンコ忘れずに)

■ステップ4 (自動車検査票「表・裏」)
記入は、ボールペンで行います。以下の項目に記入し、それ以外は空欄です。印紙を「Cの建物」で購入し、右側に張ってもらう。わからなかったら、「Aの建物」のユーザ車検受付で聞きましょう。
「表」

上部の欄 継続を○く囲む
登録番号又は車両番号 車検証のナンバーを記入
原動機型式 EJ20
初年登録年・検査年 車検証の初年度登録の年だけを記入
車体番号 車検証の車体番号を全て記入
申請者の住所氏名又は名称 所有者の氏名と住所

「裏」

初年登録年 車検証の初年度登録の年だけを記入
車名 スバル
型式 GF-BE5
車体番号 車検証の車体番号を全て記入
原動機の形式 EJ20
自動車の種別 小型に○
用途 乗用に○
自家用、事業用の別 自家用に○
車体の形状 箱型に○
乗車定員 計のところに5
車両重量 車検証の車両重量 (例:1480)
車両総重量 車検証の車両総重量を計の欄に記入し、前輪に890、後輪に590と記入 (例:1755)
長さ 4.60
1.69
高さ 1.41
燃料の種類 ガソリンに○
排気量又は定格出力 1.99
車体の塗色 自身の車の色に○
タイヤサイズ 前・後とも 215-45-R17

■ステップ5 (自動車重量税納付書)
記入は、ボールペンで行います。以下の項目に記入し、それ以外は空欄です。印紙を「Cの建物」で購入し、下側に張ってもらう。わからなかったら、「Aの建物」のユーザ車検受付で聞きましょう。

提出年月日 車検実施日を記入
自動車登録番号(車両番号)又は車台番号 車検証のナンバーを記入
使用者 氏名と住所を記入
自動車検査証の有効期間 2年にチェック
自家用・事業用の別 自家用にチェック
納付税額 37,800
車両重量 1480
自動車の区分等 乗用自動車にチェック

■ステップ6
おめでとう!提出すべきものと事前チェックが終了しました。これで、あとは、実際の車検場にてラインを通過すだけです。
■ステップ7 (ライン通過)
車検場では、4WD車なので6番を利用します。必ず、試験管の言うこと指示を良く聞き対応しましょう。!ユーザ車検の場合だと、つきっきりであれこれ指導してくれるので、前方の電工掲示板の指示を見過ごさないように、すばやく処理します。ぼーっとしていると遅れてしまい、失敗してしまうのでテキパキと行動しましょう。
ラインチェックは、時間にして約5分ほどです。最終チェックまでOKの場合は、真中あたりに人がいるので、ここで最終チェック完了のハンコをもらいましょう。車は適当な場所で止めておきましょう。
ハンコをもらったら、車を最初の駐車場まで移動し、「Aの建物」に行き最初のユーザ車検受付の横に全ての資料を渡して、新しい車検証と車の前面上部に貼るシールを受け取って、ユーザ車検終了です。
補足)
B4の場合、前消灯にとくにダンボールやガムテープで処理しなくても問題なくチェックできます。
■ステップ8 (シールの貼り替え)
車検が切れる前に今のシールをシールはがしなどを利用し綺麗にはがしてから、今、もらったシールを貼りましょう。
どうです?簡単でしょう。

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