Category: 磨き作業(E91)

左フェンダー磨き作業とWAX購入

そろそろ、WAXが無くなってきたので、みんカラのプレゼントを応募したりしましたが、外れてしまいました。
仕方がないので、近所のホームセンターにまるまるWAXが売られていたので、買い足しました。ネットで買うよりも安く買えました。
折角、買ったので左側のフェンダーをポリッシャーで磨きなおして、綺麗にコーティングすることにしました。
極細目バフ+コンパウンドをカット2Lでポリシングを実施。西日でかなりの傷が浮き出ているのを発見したので、これ幸いと傷が無くなるまで磨きなおしました。かなり念入りに磨いたので、小傷はかなりなくなりました。

磨きなおした後、コーティングするために、まるまるWAXでコーティングしなおしました。また、ホイールも最近綺麗にしていなかったので、4つとも綺麗に磨いてピカピカにしました。ホイールをピカピカにして、タイヤを黒くすると、車全体が綺麗に見違えりますね。

明日は仙台。綺麗な車で仙台観光して、海沿いまでドライブして、良いショットが撮れるといいのですけど。

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運転席側DIYポリシング

先週実施したポリシング作業の残作業。
早速、運転席側のポリシング作業を実施しました。午前中の所要を済ませ、午後から作業開始!
今回は、もうちょっとテスト項目を増やそうと思い、前回の作業にプラスしました。
1.中目バフとダイナマイトカット5936Nの組み合わせで、全体をざっくりと磨く
2.極細目と3M カット・1-Lの組み合わせで、仕上げ処理
前回は、中目だけで作業したので、磨き後はオーロラマークが酷かった。そのため、後工程でダブルアクションで磨きなおし作業が必要でした。
極細目バフでの磨き作業を追加し、コンパウンドも仕上げ用を使うことで、仕上げ磨きを実施し、工程を削減しつつ、仕上がりをよくしようという算段です。2工程をシングルアクションポリッシャで実施することで、作業効率を上げ、時間を短縮させることが目的となります。
実際、磨き作業を実施。比較的に体力が無いので、休み休み作業を実施して、1工程1時間の割合で行いました。
中目バフだとボディに当てた時に結構暴れたけど、極細目バフだとスポンジが軟らかいせいか、ボディに当てた時の暴れも無く作業し易かった。基本的には、極細目バフとコンパウンドの組み合わせで問題ないとネットでも紹介されていたりするので、以後は極細目との組み合わせで作業で問題なさそうです。これであれば、やりすぎないのでボディにも優しそうです。
作業後、投光器を使って磨き語の状態を確認。細かい傷も無くなったことが確認できました。

そして、仕上げの洗車。やっぱり、磨いた後はボディ面が綺麗に整えられるのか、水をかけると綺麗にボディから落ちて消えてしまいます。拭き取り作業自体もかなり楽チンです。以下の確認作業は、まだコーティングなど未実施で何もしていない素の状態での確認です。
コンパウンドの飛び散りや、磨いている時に付着したコンパウンドなんかを洗車で綺麗に落とし、拭き取りを行い、まるまるWAXでコーティングを実施し、作業終了。左右ともに磨いて、かなりボディがリフレッシュされました。磨き作業は頻繁に行うものでは無いと思うので、年に何回か出来ればいいかなと。

最終的には、習うより慣れろってところですね。

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シングルアクションポリッシャで磨き作業!暴れるって意味が分かった

今日は朝から洗車を実施。ポチったシングルアクションポリッシャーが今日あたりに届く予定だったので、早めに洗車だけして準備。お金無かったけど、NURO光に乗り換えたキャッシュバック2万円が、先日、丁度良いタイミングで振込みされました。それを元手に購入に踏み切りました(^^;
10時ちょっと過ぎに、クロネコさんから商品が届けられる。

購入したのは、以前ブログにアップしたマキタのシングルアクションポリッシャーと3種類のバフ。早速、シングルアクションポリッシャーによるポリシング作業をやってみることにしました。
箱から商品を開けてみる。付属品を確認し、本体にパーツの組み付け。ケーブルも5mもあるんで、比較的に延長ケーブルなしで作業できそう。うちは、左右に電源を作らなかったのが後々失敗だと思った。今後、ガレージ作る人は車の左右に電源取れるようにしたほうが絶対に便利ですよ~
購入したバフは、梱包財の袋には、どのような種類か記載があるか、素人では袋から開けた後は、どれがどれだか分からない。そんなこともあって、貼り付け箇所に油性マジックで種類を記載した。

やっぱり、シングルポリッシャーは本格的だ。本体も軽量だってことだったけど、実際にもってみると、結構ズッシリ。中々の重量感。マジックパッドが標準で付いているのはいいですね~

コンパウンドなんかも出してきて、準備万端。まずは、速度1で動かしてみる。コンパウンド付けて、車にあてがってみる。この速度だと、作業自体はそれ程でもない。しかし、磨けている感じがしない。でも、磨いた箇所のボディを手の指で触ると、凄い熱い。。。

で、速度3にしてもう一度やってみる。。。
すると、車を磨こうとバフをあてたとたんに、機械が暴れる、暴れる。あやうく、車に傷をつけちゃうところでした。磨いて綺麗にする作業で傷つけちゃ意味がないので、慣れるまでもう少し速度を落としてみる。速度2.5くらいが操作するのに丁度良い感じ。
ある程度、磨き作業が慣れてくると、バフをボディにどの程度の面で当てればいいかとか、分かってくる。しかし、かなり体力のいる作業だ。左側リアクウォータだけで精一杯かも。
磨いた後に、水を流してみてボディの状態を確認。何もしなくても、スーっと水が引いて行く。ワックスやコーティング剤していなくても、塗装面が綺麗に平衡化されると、こんな感じになるんだと。濡らして水磨きっぽい感じで作業して、オーロラマークっぽいのもついていなさそうだけど、屋根付きで日陰だと、あまりそのあたりって分からないんですよね。太陽の下で、光の当たる加減でようやく分かるし。これ、ガレージ内で分かるように出来ないかな~

シングルポリッシャーで、DIYで作業している人を尊敬しちゃいます。
最後に、ダブルアクションのポリッシャで仕上げ磨きして、青空の下、磨き傷がどんな感じか確認しました。とりあえず、オーロラマークも無く磨く前よりは綺麗に仕上がったように思えました。
やっぱり、作業してみて分かったのは、パワーが違う。そして、磨いた後に仕上げで、必ずダブルアクションで磨くことで、シングルアクションでつけた磨き傷が消えて綺麗になる。結構、体力使いますね。。。
片面半分、磨いただけでクタクタになりました。時間にして2時間程度ではあるんですけど。

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リア回り&左サイドフェンダーをポリシング

先日の洗車作業から本日はポリシング作業を実施しました。
9月頃にポリシングして細かい傷を消しこんだはずだったのですが、確認すると結構気になる傷が沢山あります。
特に左サイドのフェンダーに強めの傷が付いており、目立たなくポリシングをしました。既にバフが寿命なのかイマイチ削りが浅いです。それでも、最初よりかはマシな状態になったので、これで良しとしよう!
そして、リア回りはわんこを乗せる時にツメで傷が付くのか、あっちこっち酷い状態です。
こちらは比較的に浅い傷だったので、ポリシングで殆ど見えないくらいに綺麗になりました。

ポリシング作業が終了したら、まるまるWAXでコーティングも忘れずに(^^

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ポリシングで傷磨きを実施

先日、見つけた線傷をポリシングで消しこみ作業を実施しました。
我が家のガレージでは、光源がいまいちで傷が見えにくいこともあって、近所の公園に移動してチェックすることに。
助手席側と運転席側をチェックしたのですが、助手席側よりも運転席側のほうが傷が沢山あることに気がつきました(><
助手席側は、あまり目立った傷がないように見えます。
確かにポリシングも助手席側は、比較的に均等に実施していましたが、電源コードに余裕がない反対側はやっていなかった・・・
ガレージは両側に電源付けるべきでしたが、これはもう後の祭りなので、延長コードリールを買わないといけないですね。ネットで調べると4000円程度するようなので、これも買い物リストに追加です。
光の当たり具合で傷が見えなくなるので、綺麗に見えますが、なんとかしたいものです。

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リアドア擦り傷補修

明日のオフ会に向けて洗車すると、知らない間に結構な擦り傷が・・・(@@
しかもドアパンチ食らっているし。凹んでいる。。。
凹みは直せないので、せめて擦り傷だけでも綺麗にするために、バフで磨き作業を実施しました。
コンパウンドで磨き、かなり綺麗に補修できました。その後、ピカピカワックスでコーティングして作業終了しました。

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助手席側リアドア ポリシングとまるまる君施工

今日は朝から雨ということで、ちょっと涼しげ。
何もすることが無いので、リアドアの擦り傷をポリシングで奇麗に磨くことにしました。今日は前回の実施時にもう少し強めにあてても問題ないことが分かったので、バフにカットコンパンドを付けて、結構、念入りに確認しながら磨き作業を実施しました。
1時間ばかしポリシングして、パッとみでは傷が分からなくなったので、今日の作業はこれにて終了。
写真には写らない、引っかき傷が少しばかり残ってしまっていますが、今、私の持っているコンパウンドでは、どうしても消すことが出来ないようです。力任せは危険なので、これ以上は無理って判断しました。
で、その後はネットで購入しておいた「まるまるミラクルワックス」で奇麗にコーティングしました。合わせて、ホイールも昨日のピカピカレインに加えて、まるまるミラクルワックスでもコーティングしました。


8,400円もしたピカピカレインと遜色なく、840円のミラクルワックスで、とても奇麗に仕上がりました。

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ポリシングで磨き作業

磨きのプロである、まるまる君程までは出来ないにしろ、先日、買ってきたバフとスポンジを使って、3Mのカットと1Lで磨き作業を実施しました。
まずは、リアクオーターの左側面のみ実施です。要領を得ないまま、大きな範囲をやってしまうと取り返しが付かなくなるためです。
まずは、バフに3Mのカットをつけてポリシングしました。流石にバフで磨くと塗装面が白く濁ります。これがなかなか焦る一瞬でもありますね。
ある程度磨いたあと、拭き掃除を実施し、新しいスポンジを使って1Lで磨き作業をしました。これだけやっても、光の加減で磨き傷が取れていないことが確認とれます。あまりしつこくやりすぎても、取り返しが付かなくなるので、この程度で作業をやめておきます。
最後に#6000の仕上げ用コンパウンドで磨いて作業終了としました。
で、仕上がりが写真のような状態です。程よく奇麗にはなったので、最初の一歩としては、まずまずの仕上がり具合でしょうか。
3Mの「コンパウンド ダイナマイトカット
●特長:
塗装後のゆず肌を落としたり、硬化が進みすぎた塗膜の肌調整が効果的に行えます。耐スリ傷性塗料の作業には、3Mウルトラフィーナコンパウンド プレミアム5949をお奨めします。液状。
●用途:
目消し・肌調整用
●仕様: (肌調整量)大~中
●内容量:
1本(750mL)
を購入しようかと思っています。

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うろこ取り

BMWの持病と言われている、ウインドウモールのうろこですが、以前、ヴァリアント乗りの方も駐車場が青空駐車だと出て困ると言っている方がいました。今までは屋根付き駐車場ということもあり、こういうことに悩まされることがありませんでした。
このうろこですが、ネットで調べてみると、ピカールやら3Mのポリッシュやらで取れるとあったのですが、とりあえず、ちょっと違うアプローチで磨いてみることにしました。違うアプローチといっても、結局、磨くための研磨剤をどれにするか。。。というだけですが。
で、近所のホームセンターをうろついて見つけたKOYOのプラスチック用コンパウンド 100mlを使ってみることにしました。合わせてポリシングするための道具一式。

こいつを電動ドライバーに取り付けて、モールにコンパウンドを手で塗る塗りしてポリシングです。
まずは、助手席側から作業開始。ちゃんとマスキングしてボディにあたらないように気をつけて作業しました。

ウインドウ下部の箇所は、比較的にうろかが目立たなくなりましたが、上部のブラックモールは手ごわく、まったく歯が立ちませんでした・・・
一通り、助手席側の作業を終えるのに3時間ばかり格闘し、体力がゲームオーバー。

まあ、下側だけでも奇麗になったら、まあいっか、と。中途半端ですが作業終了としました。
で、下の写真はどうやっても奇麗に出来なかったうろこです。

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