Category: 工具とカーグッズ

お庭ドッグラン化材料買出しと前準備

当初、ドッグランに屋根付きのパーゴラのようなものを作成しようと考えていたが、柱を立てる基礎の土台がいい塩梅で出来ないのと、コストがかかるので、わんこが飛び出さない程度の塀の拡張をするだけで良いということなので、2m程度の2×4材を既存の柱に固定して拡張することにしました。

早速、ドッグラン用の部材を買い出しにホームセンターへ。

ホームセンターでもかみさんとあれこれとディスカッションしつつ。かみさんの言いたい放題に右往左往しつつも、なんとか最低限の作業内容で行くことに落ち着きました。

防腐処理された2×4材を9本購入。あとは飛び出さないようにする拡張の目板を桧のそこそこ見栄えのする安価なやつを8枚購入。
軽トラックを借りて、自宅へ配送しました。

表面をワトコで塗装する前に、板面を綺麗にするため、ネットで購入したボッシュのランダムサンダーペーパーの#80で綺麗に磨きました。
結構、綺麗になりますね。本当はサンダーを別途買おうかと思ったけど、これで必要十分事足りたんで、余計な工具を買わなくて良かった。

綺麗に表面を削った後、ワトコのオイルをぬりぬり。奥側の塗装前の物に比べて、雰囲気のある感じに変わりました。

柱を立てるところまで行かず、今日は塗装して乾燥するところで作業終了。この続きは来週以降に持ち越しです。

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小型物置組み立て設置

流石に今までのハーフサイズの物置では、物を仕舞う上で足りなくなってきてしまったので、新しく安い小型物置をネットで購入することにしました。

購入したのは、
・スチール製小型物置 幅89cm×奥47cm×高さ162cm 家庭用収納庫(HS-162) 12,800円也
です。

ちょっとした高さの物が仕舞えるように、新しく購入したほうは、少しだけ大き目の物を買いました。価格が価格なんで、強度的には微妙な感じだけど、雨に濡らしたくはないちょっとした物を仕舞えるようにすることと、電動工具や自転車用パーツや工具をまとめて仕舞えると、とても便利ですね。

今までは重ね仕舞いしていたんで、気軽に出そう!という気になれなかったけど、電動工具が出し入れしやすくなって、DIY時気軽に工具が使えますね。

まずは、物置を置く場所である、ガレージ脇のスペースを先日と同様に雑草取りを行いました。名前の分からない雑草ですが、引っこ抜くと生意気に種をばら撒くように飛ばしてきます。なので、根絶したいのに何時まで経っても無くなりませんね・・・

仕方がないんで、とりあえず引っこ抜き終わったら、タンパーで踏み固めました。ここまで作業するのにも、結構な体力と時間がかかりました。

箱から開梱して、全てのパーツを取り出します。自分で組み立てしないといけないんだけど、組み立てマニュアル見た感じでは、そんなに難しく無さそうです。問題は、一人でやるので支えないと組み立て出来ないと困ってしまうかな~と。
箱から取り出したパーツは、そこそこの数がありました。

マニュアルに従って組み立てていきます。早速、ベース部分に左右のパネルを取り付けする際に支えが必要になりました。仕方がないんで、車の脇で壁をうまく利用しつつ車側へ倒れ込まないように気を付けて作業を続けます。

左右のパネルと背面パネルまで組み立てが完了すると、とりあえず箱としての強度が確保できたんで、一旦、組み立てから離れて設置場所の整備を行います。

先日買っておいたピンコロ石を6個。下地用としてタンパーで踏み固めたところに置いて水平を確認します。

設置場所が整備されたら、ひとまず、ここに物置を移動させました。

後は棚板とスライドドアを取り付けするだけで完成です。元々の物置から電動工具関係や自転車関係のものを移動させて棚を整理。

ようやく新しい物置が仕上がりました。

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サイクルキャリアをDIYで短く改造

BMW 118i(F20)のラゲッジスペースは横幅が98cm程度。サイクルキャリアは111cmが最低長ということあって、今まで長さが合わずに誤魔化しながら使っていました。

そんなこともあって、この際、短くしてまえ!ということで、この間買った作業台に挟み込んで電動のこぎりで短くしてしまいました。切断箇所にガムテで目張りして98cmで寸断する準備をします。ラゲッジの横幅にジャストサイズですが、あまり短くし過ぎると、車を買い替えた時に利用出来なくなってしまうので、押し込んで挟まってしまえばいいや!って感じで寸法は決めました。

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ワークベンチに挟み込んで、電動のこぎりで切り落とします。やっぱり、ワークベンチって便利だわぁ。ちょっとしたこういう作業時に安全に作業が行えるのは、DIYの基本だなぁと早く購入すれば良かった。電動のこぎりに鉄ノコをセットして切断します。意外と簡単に切り落とすことが出来ました。

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早速、短くなったサイクルキャリアをセットして、ロドバイクを入れてみます。
リアドアを閉めた時に干渉しない箇所にサイクルキャリアを固定して、ガムテで目張りしておきます。これで次回以降も同じ箇所にサクッとセット出来ます。
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この位置だとセンター過ぎるため、わんこのケージが乗せられないので、もう少し左側にオフセットしました。これで小さいタイプのケージが右側に乗せれました。

倒れないようにベルトでくるっとフロントタイヤと一緒に固定しラゲッジに収まりました。

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MVMTの安価でこじゃれた腕時計をネット購入

今まで使ってたシチズンの電波時計のアテッサですが、突然、時間も日付も明後日の方向を向きだして意味の無い時間となってしまいました。リセットしてみたりしてもダメだったんで、買い替えることにしました。

とはいえ、高級時計なんかは必要ないので、見た感じがカッコ良くて、あまり人と被らない感じのメーカーと商品がいいなぁということで、日本での店舗販売などが無いメーカーでMVMTというところにすることに。Amazonなんかでも売られていましたが、なんかセールみたいなのをネットでやっていたんで、多少、商品が届くまでの期間なんかは目をつぶることにして、早速、購入処理を実施しました。

—- MVMTとは
2013年に二人の時計愛好家(ジェイクKassan&クレイマーラプラント)により設立された企業です。この二人が時計業界を改革しようと大学を中退して、2013年にファッションブランド設立に至っています。製品の目標は、革新的な価格で高品質なミニマリストの製品を提供することにより、ファッションについての考え方を変えること。MVMTは執拗な顧客サービスとして、2年保証&送料無料を提供することに誇りを持っています。
—-

9/22 11:49(秋分の日)にポチって、実際に手元に届いたのは、10/01 AMとなります。まあ、9日程かかった次第です。9/30に家に配達されたようですが、不在票があって受け取り出来なかった・・・

特に高級時計では無いんで関税なんかもかからずに手元に届いており、買った商品、購入金額は以下のようになりました。
・The 40 – Black $125.00 (値引き-$12.50)→ $112.50(¥11,745 JPY)

もちろん海外での支払いにあたっては、PayPalを利用しての購入となります。やっぱり、安心感が違います。

因みにAmazonの平行輸入品で同じ物の販売価格は19,800円也(The 40ではなく、一つ前のモデルの革ベルトタイプの価格なんでステンレスベルトだともっとしそうですね)となっているようです。まあ、価格差や手物に届く期間。そして本物かどうか・・・など加味して購入する必要が出てくるとは思いますけど。海外からの購入でも全商品、送料無料なんで、個人的にはメーカー直のサイトから購入したほうがお勧めだと思うけど。セールやってたりして10%程ですが安く買えるし。
まあ、私の場合は1万円ちょっとだから購入しましたが、これが日本での販売価格だったなら、他を探したと思います。

早速、届いた箱を確認。箱の中に箱が入っていたりして。iPhoneの箱みたいで、かなりガッシリした箱に入っています。後、無駄に馬鹿でかいかな。

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箱の上に被せてあるシートを開けると、時計と対面~

シンプルでよござんす。マット感もネットの写真で見た感じのまま。縁のヘアライン調の質感も安っぽくないし。ガラス面も薄いお陰か全体的な重さも、ズッシリとした感じでは無いです。ベルトの部分の質感と相まって、カッコいい!まあ、1万円だと思えば十分な質感だと思います。求めていたシンプルでモダンなデザインだけど安価という、私の要求条件にピッタシ!の腕時計です。しかも、この40 Seiries – 40 mmはAmazonでも販売されていないようなんで、被りも無さそうです。

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■仕様
CASE SIZE:40 mm
CASE THICKNESS:7 mm
STRAP WIDTH:20 mm
MOVEMENT:Battery powered 3 hand Miyota quartz
GLASS:Hardened mineral crystal
WATER RESISTANCE:3 ATM
CASE:black stainless steel
DIAL:Black
DIAL DETAILS:Gun metal hands & markers / red second hand
STRAP:Black stainless steel

The 40っていうくらいなんで、盤面のサイズが40mmもあって顔デカです。腕にした時のインパクトも大きいですね。でも、日本メーカーの時計で、こういうデザインのものって見ないので長く使えそうです。ただ、光の加減で盤面が反射して肝心の時間が見づらいのが難点かな~。良く見えるのは秒針のみなんで。。。ガラスがクリスタルガラスなんで傷が付きやすそうなのが難点ですが、まあ価格也なんでダメになったら買い替えるくらいで思っておけば丁度良いですよね。価格からすると最低3年持てば十分かな。スーツでもカジュアルでもどちらでも似合いそうなんで重宝しそうです。
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腕にしてみると微妙にサイズが合わないんですよね。ベルトを1段外して調整しようかと思ってチャレンジするも、硬すぎてピンが外れません。。。
あれこれしていると、留め金箇所に2ノッチ分詰めれるのがあるじゃないですか!ここで調整してみるとピッタシとなったんで良かった。
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まあ、日本のメーカー製(カシオ、シチズン)の時計は新品だと安くても5万はするんで、それ考えればとても良い買い物をしたなという感じです。

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憧れのワークベンチを購入

以前から欲しいと思っていた作業台ですが、たまたまつくばの山新へ行ったら、アウトレット品で安く売られていたので買ってしまいました。

・Workbench’n Vise WB-007 1,980円也(税込み)

Amazonでは2,375円で売られているんで、少しだけお得だったようです。

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早速、帰ってきてから組み立てをすることに。箱から開けると各パーツが綺麗に整頓されて収まっていました。すべてのパーツを出してみると、そんなにパーツはないんで、サクッと組み立て出来そうです。

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マニュアルを見ると、テーブル部分の裏表と左右だけ気を付ければいいのと、ネジで固定するのですが、ネジ穴が微妙に1か所あっていない箇所があるのが気を付けるところでしょうか。

組み立て完成!

組み立て中の時は、結構、華奢だな~と思っていましたが、実際、組みあがるとしっかりとしていました。ガタツキ感はアウトレット品とはいえ、とりあえずこの個体には無かったです。

今後はDIY時に何かと役に立ちそうな予感がします。予感だけですけど・・・

今後、どのように活用していこうかな~。

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使わない時は、折りたためるのがポイントですね。
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ジェームスでお買い得品ゲットし、ガラコでコーティング

昨日から20周年春 大創業祭のお買い得が始まった。

数量限定で、欲しいものがあったんで、早速、出かけてゲットしてきました。今回の来店おまけは大したものではなかったけど、一応、雑巾は何かに使えるかもしれないんで、貰ってきましたけど(^^;
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で、今回購入した獲物は・・・

・ソフト99ダブルジェットガラコ耐久強化 648円也(28%off)
・CCIスマートミスト 180ml 907円也(40%off)

どちらも、そろそろ代わりのものが必要になってきたものだったんで、タイミングが良かったです。スマートミストは、まるまるWAXの交代要員として初めて試しますが、安くなったとは言え、それでも1000円近いんでちょっとお高めなコーティング剤です。私的には。。。
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新しいガラコを手に入れたので、古いガラコを使い切ってしまおう!と言うことにしました。

早速、もう何年も前に買ってあったガラコでガラスをコーティングしました。既に説明分が消えかけていて、使い方も何も分からなくなってきまったが、とにかく塗って拭き取ればいいだけでしょ!という感じで作業終了。

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すぐに固く絞った雑巾で拭き取りましたが、このまま暫く放置し、最後の仕上げで乾いた雑巾で吹き上げてフィニッシュです。

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ステッカーチューンと傷補修作業

かみさんが早速付けた傷を修復するため、ステッカーを購入しました。

買ってきたステッカーのサイズが傷が隠れるか確認してみると、当初小さ目のドイツ国旗のステッカーで隠すか・・・と思っていたほうが非常に微妙で隠しきれないことが発覚。
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仕方がないんで、横長タイプで隠すことにしました。

傷をステッカーで隠すにしても、綺麗に面をスムージングしないと凸凹になって綺麗にステッカーが貼れないので、補修材で綺麗に面を綺麗に修復することにしました。
その為の材料も一式、今日買い揃えました。塗装スプレーは、似たような色合いのものを買ってきて、暫くはそれで誤魔化して目立たなければいいかな?程度の思惑で作業を開始します。
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捲れた塗装の傷を削った後に、補修材のパテで埋めていきました。数回に分けて作業して盛り上がるくらいにパテ埋めしないといけないのですが、今日は時間切れのため、このまま放置です。
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何回かパテで補修をしたら、完全に乾いた後に水やすりなどで綺麗に面を整えていき、スプレーで塗料を塗るかどうかは、その時に考えたいと思っています。

もう一枚の小さい国旗ステッカーは、ニュルブルクリンクのシールの脇に貼り付けることにしました。ちょっと賑やかしな感じで煩い感じもしないではないけど、バランス的に良いかな?と。

ドイツ国旗ステッカーとニュルブルクリンクステッカー

ドイツ国旗ステッカーとニュルブルクリンクステッカー

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ガレージにカーテン設置

以前まで、ボンドで固定金具を留めていたけど、強風が吹くたびに外れてしまい、その外れた先の金具が強風で振られて車にぶつけるんじゃないかと気が気で無かったです。

また、それがガレージ外の外側にブン!っと振られて通行人に怪我でもさせたら大変です。

そんなこともあって、暫く取り外しておいたんだけど、最終的にはネジで留めないと駄目だということで、固定金具側のネジ穴部分に穴を開けてタッピングネジで固定することに決めました。

早速、電動ドライバーに穴あけ金具を取り付けて作業してみたけど、一向に穴が開かなく。。。このドリルが駄目なのかな?と勘違いして、鉄鋼用のもうワンランク上の工具を買ってきて作業することに。
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左側のドリルセットが元々持っていた工具。そして右側が今回新しく買ってきたドリルです。どちらも値段が殆ど変らない代物です。
3mmの鉄板に穴を開けるのに20秒で開けられると記載があるのと、Made in Japanだったんでチョイスしてきました。

早速、新しく買ってきたドリルでゲートに穴を開けようと作業するも、一向に穴が開きません。。。

そこで、よくよくドリルの先端を見ると回転の方向が決まっているではないですか!

まあ、当たり前なんでしょうけど、まったく気が付かずに逆回転で作業していた為に穴が開かなかったようです。電動工具の回転を逆にしたら、あっという間に穴があくではないですか・・・

まあ、たまの日曜大工専門の人には良くあることかな~と思いつつも、これを記録しておけば、次回以降同じ過ちをしないで済むかな?!と。

別途購入しておいた、タッピングビスを使って、開けた穴を使って2か所で固定しました。
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カーテンを取り出してきて、こちらも前側に取り付けを実施しました。これでボンド+ネジ留めなんで強風時にも取れることが無くなることを期待です。

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鉄に穴が穿てるようになると、日曜大工の幅も広がりますね。今までは諦めていたところでもあったけど、やっぱりすぐにやるべきだった。

これで雨の日もフロント側に雨で濡れることが少なくなり、汚れることもなくなります。これがあるのと無いのとでは、車の汚れ具合が全く異なるんで!

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ボンネットにタッチアップペンで補修

ボンネットがピカピカになったら、跳ね傷がとても気になってしまったので、今回はちょっと奮発してBMW純正品のタッチアップペンをポチって手に入れました。

・BMW タッチアップ・ペイント メタリック 475 ブラック・サファイア 2,480円也
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こちらを使って早速タッチアップペンで補修しました。補修にあたり、塗料をのせるのに爪楊枝ではなく綿棒でやってみようと思って、綿棒を用意。

当初、高いなあ~と思ったけど、これって純正塗料の他にクリアも付属されているんで、そう考えるとまあそれ程高いものでも無いかな?と自分に言い聞かせてみたりしています。ソフト99とかだと1000円以内で買えるけど、すでにブラックサファイアパールは受注生産品になってしまい、手に入れるまでとても時間がかかるのが分かっているんで、補修用として1本持って置くと便利かもしれませんね。
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で、ボンネットの跳ね傷がどんな感じかというと、こんな感じ。黒だから仕方がないとはいえ、下地のボディ面が見えてしまっているところもあって、とても目立つんですよね。これらをタッチアップで補修して1mルールで目立たなくなれば、今回の目的は達成です。
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一応、乾燥後はコンパウンドでポリシングして磨いて凹凸を目立たなくしてからクリア塗装しようかと思います。流石、純正カラーだけあって、遠目のこの距離からだと殆ど分からなくなりました。

塗料が乾燥すると、質量が減って傷口が凹んでいると、そのまま陥没するので、それが平らになるまで塗料をのせて面をフラットにします。なかなか、手間がかかります。

光の加減で、タッチアップした箇所は塗料がのっているのは分かってしまうんですけどね~
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多分だけど、ポリシングすればこのあたりも目立たなく出来るのでは?と思っています。

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BOCSHのレーザー距離計をゲット!

Amazonでタイムセールしてて、ついポチってしまいました。

前から欲しいと興味があったけど、結構なお値段だったんで、なかなか買うまで踏ん切り付かなかったけど、4,844円がタイムセールで3,980円になっていて、さらにアマゾンポイントを利用したことで、3,396円で手に入れられました。

定価からすれば、かなり割安で手に入れられましたが、冷静に考えるとそれでも高いかな?~

今、色んな車の試乗をしているけど、わんこをラゲッジに乗せるので、ラゲッジを測るのに便利かな~と。とりあえず、我が家の車のラゲッジを計測してみました。なんか、距離を測っているだけなんだけど、こういうデジタルグッズって触っているだけで楽しい。

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約85cmくらいでしょうか?
真ん中のボタンを押すとholdして記録してくれます。

ガレージの後ろ側の隣まで、どのくらいの距離か計測。外のこういうところを計測するには、測定ポイントにレーザーを照射して当てないといけないので、どこでも計測できるかと思っていたけど、当たり前にその計測ポイントに柱なりなんなりで停止ポイントを作らないといけないんですね。

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約3m97cmと小型車であればギリ入る長さでしょうか?

作業部屋を作ったら、結構な広さ。6畳くらいの部屋が作れそうです。どうにかして、作業部屋チックなものをDIYでもいいから作りたいよな~

本当は、タイヤの溝なんかも計測できないかな~なんて、やってみたけど、最短計測距離が15cm以上でないと計測できない。最高15mまでなんで、レーザーだからといって、かなりの距離が計測できるか?っていうとそんなでもない。メジャーよりもまあ便利って感じのツールかな。基準点はこのツールのおしりが0地点となるようです。なので、計測時は頭を0地点で計測しては駄目みたい。

でも、面白かった(^^;

車の試乗時には、必ず携帯するのを忘れないようにしよう。

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