LED投光器げっと~!で、早速、確認


ポリシング作業で、光がボディに万遍なくあたらない環境化では、光の加減による微妙なボディの傷の状態が確認出来ないってことで、早速、ネットで激安の投光機を探してみました。
色々とあるようでしたが、安くて評価が高く、お財布にも優しい商品があったので平日にポチっておきました。
・LED投光器 LED 作業灯 集魚灯 10w 1000円也
写真で見たときは、結構な大きさのものだと思っていましたが、実際に届いてみて、小さ~い!
評価のためにNexus5と比較してみています。小さいので仕舞う場所には困りませんが。。。(^^v

本当にこんなんで大丈夫か?!とネットの評価を疑いましたが、使ってみると10wでも問題なさそうでした。
手でもって、こんな感じで確認。流石に10wなんで結構近くにもってこないと、わかりにくい。色々と角度を変えながら見ると、下から上に向けて45℃くらいで投射すると傷が見えやすいようです。

ドアパネルも半分より上しか磨いていなかったのですが、下側は結構、磨き傷が沢山残っているのが確認とれました。プロではないため、確実に磨ききるのが目的ではなく、あくまでも
・見えづらくする
・わかりづらくなる
・気にならなくなる
レベルが目標なんで、そこまでしないと見えない傷は無視することが基本ですね(^^;
磨いた上側は、結構、綺麗に磨き傷らしきものが無くなっていたので、やったかいはあったようでした。
確認していて、こんな感じの線傷発見!ドアの下側にありました。目視で普通にみただけではわからない傷が発見できるのも、投光機ならではの対応でしょうね。これで、イチイチ、磨いた後にガレージから車を出して確認する必要がなくなりました。手で持ってイチイチ確認しなければならないのが面倒なんで、固定するポールとか買い足すといいのでしょうけど。頻度からいって、必要性がどの程度あるか?!ってことも考えて買うかどうか検討が必要そうです。出来れば、ツールワゴンなんか買って、それにくっつけて使用できるようにしたいですけど。

なんでもそうですけど、自分で整備していくと、愛着わくし楽しいですね。また、色々と勉強出来そうです。

Permanent link to this article: https://b4.myhome.cx/blog/?p=1688

コメントを残す

メールアドレスは公開されません

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください