Category: 磨き作業(E91)

ボンネットのタッチアップ箇所を綺麗にポリシング

ボンネットのタッチアップした所が、所々気になったんで、薄め液で出っ張った箇所を塗装を落としました。やっぱり、付属の筆で塗料をのっけるとどうしても目立つから、爪楊枝で少しづつ傷を埋めないと駄目なんだ・・・と。

で、一旦、塗料を取り除いた。やっぱりそのほうがボンネットが綺麗に見える。

ダイナマイトカットコンパウンドだけだと、肌調整のみで塗装面が曇ってしまうんで、9500番台のコンパウンドで、磨き直しすると、やっぱり違う。
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コンパウンドを使って、洗い流してたらホイールに付着しちゃたんで、ホイールを綺麗に洗い流した。やっぱり、足回りが綺麗になると全体が引き締まるね。
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へんにコーティングとかするよりかは、ポリシングだけで終わらせたほうが、塗装が綺麗に見えるのは、なぜだろう?
とはいえ、保護するにはコーティングしたほうがいいんだろうな。。。

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ボンネットをポリシング&コーティング

自分が納得できるまで、今日は半日かけてボンネットを綺麗にしました。
昨日と打って変わって、風が強くてとても寒い・・・
水作業するのと、コーティングみたいな磨き作業には向かない日だけど、今日やらなければ何時やるの?。。。いまでしょ!と何年前の流行語か分からない自問自答で早速作業を開始しました。

まずは、先日までの作業から洗車して埃が無い状態まで綺麗に洗い流しました。昨日の状態でも、以下の写真の状態で、パッと見た感じは綺麗に見えます。
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これを、コンパウンドとバフを細かいものに変更して磨いていきます。ダイナマイトカットのコンパウンドを綺麗にコンパウンドが切れるまで只管磨いていきます。乾燥してある一定磨いていくと、白いカスが無くなり、普通にボディ面が出てきます。

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磨いていって、ここまでもっていきます。コンパウンドのカスを一旦洗い流します。
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洗い流した後、拭きってボディの塗装面の状態を確認します。水を流して塗装面の水の流れがどうかを確認します。親水状態になってす~っと水を引いていくさまを見て自己満足するひと時です。
水を綺麗にふき取り、ボディの映り込みを見て、なかなかの映り込みだ・・・と、また自己満足して次の行程へ進みます。

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9400番のコンパウンドで最後のポリシングをして、最終仕上げします。流石に一番細かいコンパウンドで磨いたら、ボディの鏡面度合は違ってきます。
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もう、自分の中でこれ以上磨き作業してもという状況まで作業したら、最終仕上げ。コーティング剤でコーティングをして塗装面を守る作業に入ります。
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こちらもポリッシャーを使って、コーティング剤でコーティング。やっぱり、手作業でやるよりも効率的だし、ボディ面に綺麗に塗布できる。コーティングがボディに付着して乾燥しだすのを確認します。

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乾燥した後、乾いた布で拭き取ります。乾いた布で拭き取っても拭き取りしきれないので、濡れぞうきんで最終仕上げで拭き取りしていきます。磨き作業中、外していたBMWエンブレムも取り付けして作業終了です。
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一応、コンパウンドが飛んでも他に影響しないように、マスキングしたけど、ルーフはコンパウンドの粉で点々と白くなってしまっていた。マスキングしたことで多少はマシだったけど、全体をマスキングしないと駄目だね。

マスキングを取り除いて、ボディ全体を濡れた布巾で綺麗にして作業終了。ボンネットだけの作業だったけど、半日作業となりました。

実際、もうこれ以上は磨いても・・・というところまで作業したんで、自己満足。しかし、綺麗にすればするほど、ボンネットの跳ね傷が気になる。しかし、これはどうしようも出来ない。まあ、1mルールからすると、飛び跳ね傷も見えないから、いいか。

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カーボンボンネットシート取り外し

洗車してたら、何やらボンネット上のエンブレムの端に穴が・・・(@@;
穴以外にも亀裂が走って切れていました。
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もう、こうなると見っとも無いと思い、丁度良いタイミングだと思うことにしました。年越しせずに今日限りで綺麗に取り外すことにしました。

ガンヒーターを使って、端から捲っていき剥がしていきました。ボンネットを開けて、端にシールが巡ってあるのを綺麗に剥がしつつ、メインのダイノックシートを剥がしていきます。剥がすときは1/3単位で面を確認しながら剥がします。ヒーターで温めながら、塗装を傷めないように気を付けました。結構、ここまで剥がすだけでも大変でした。剥がすときに気を付けることとして、シートが冷えると結構な硬さになるんで、その端をボンネットにあてて傷を付けてしまいそうになったんで、そこが面倒臭かったかな。

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すべて取り外し終えた状態です。剥がしたシートは丸めておいたけど、冷たくなるとカチカチに固まってこれ以上は小さく出来なかった。。。不燃ゴミとして処理しました。

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ボンネットには、シートの糊が残ってしまい、線上の糊痕を取り除くためにポリシングして綺麗にしようかと。そのため、コンパウンドが飛び散ってもいいように、ボディに必要最低限のマスキングをしました。これで気兼ねなく作業出来る。

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ポリシングとダイナマイトカット。ハードバフ目でカッティングしていきます。これにより、目で見えない糊痕も取り除けるかな?と。しかし、今回はすごい糊の痕が付いてしまいました。1回目の施工時に、この継ぎ目が剥がれてきれてしまったので、念入りに糊付されたようです。

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ポリシングしましたが、コンパウンドではどうやら、この糊は取り除けないようです。仕方がないんで、薄め液をつかって取り除きました。このまま放置しちゃうと、ボディの塗装面を痛めてしまうので、大量の水で洗い流しました。

糊痕を取り除くと、ボンネットの磨き傷が気になるんで、こちらの除去作業を実施することにしました。辺りが暗くなってきてしまったので、磨き作業が出来なくなってしまい、明日に持ち越しすることにしました。

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ある程度、出来る範囲でポリシングで磨いて今日の作業を終了としました。それでも、最初の状況に比べれば、十分な感じで綺麗になりました。磨いた塗装面を拡大で撮影。とりあえず、綺麗に見えます。
E91のボンネットは以外と広くて、綺麗に磨くにしても、なかなか大変です。まだ、荒目のバフで磨いただけなんで、明日は細めや極細めのコンパウンドで、さらに磨いていきます。

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ノーマルのボンネットの状態は久しぶり。まあ、何も無くてもなかなかの男前な顔立ちです。
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今年最後の洗車かな?!

年末年始、綺麗な車でドライブしたいので、シャンプー洗車とコーティングをすることにしました。

カーシャンプーは高いので、お皿を洗う食器用洗剤を買ってきました。115円です。JOYは泡切れも良く、車を洗うのにも良さそうです。しつこい油汚れも綺麗に落ちるのは、お皿を洗っていれば、良く分かりますしね。
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普段しないシャンプー洗車を高圧洗浄機と合わせて、綺麗にスポンジで洗っていきました。そして、久しぶりの登場。まるまるミラクルワックス。濡れたまま吹き付けて、拭き取ります。
それだけでも、かなり綺麗に仕上がりますが、今回は、さらに違いコーティング剤でコーティングもすることにしました。
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普通にスポンジで作業するのではなく、ダブルアクションのポリッシャーを使って作業しました。こちらのコーティングは、ナノ粒子鏡面&コートでコーティングです。
助手席ドア一枚だけですが作業しました。コーティング作業はかなり体力を使うんで、ボディ全体は体力が続かないです。。。

実際、作業したドアパネル側を写真撮ると、こんな感じに鏡面状態で綺麗に映り込みしています。
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洗車すると、色々と車の状態を確認することにもなるんで、新たな状態を発見し春ごろ予定してた、ボンネットカーボンシートの取り外しを強行して実施することになりました。

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ポリシング作業とコーティング施工

天気が良くなった今日、最近、ご無沙汰だったボディケアをすることにしました。風も無くポリッシャー日和で、かつ、コーティング日和。

午後一から作業を開始しました。

まずは、水洗いで洗車を実施。先日の雨もあり、結構汚れが酷かった・・・
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早速、シングルアクションポリッシャーを使って、ポリシングをしました。まずはコンパウンドを利用せずに、中目のスポンジで水磨きを実施。
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次にスポンジはそのままの中目と3Mダイナマイトカットのコンパウンドを使って、大雑把にポリシングしました。細かい傷をこれで消しこみしました。コンパウンドは、ボディ側に刷り込んでおくほうが、ポリシングしたときに飛び散りにくい。ポリッシャーの回転数は2~3で低回転で作業をしています。そのほうが回転による、ボディへの熱が発生しにくいんで素人には丁度良い速さみたいです。

その後、細目に9500番台のコンパウンドで仕上げの磨き上げ。かなり傷が綺麗に無くなったと思う。

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一通り磨きこんだ後、水を流してボディの状態を確認しました。水の流れ方を確認すると、さら~っと流れるボディを見て、一人満喫。やっぱり、普通にコーティングだけをするのとは状態が違う。ここは、チェアーでぶつけて凹ませた箇所。少しだけ傷が残っていたけど、今回のポリシングで小さな凹み時に出来た瑕も見えなくなりました。

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シングルポリッシャーで作業すると、オーロラマークが付いてしまうのは仕方がないこと。これが素人施工の限界かな。でも、このオーロラマークは、ダブルアクションポリッシャーと9500番台の仕上げ用コンパウンドを利用することで、消しこみました。オーロラマークの消しこみは、水を流してはボディの状態を複数の角度で確認しつつ、何回かコンパウンドで磨く作業を繰り返しています。

オーロラマークを消しこんだ後、スポンジを変更してコーティング剤でコーティングを実施しました。
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コーティングをした後、水をかけてみてボディの状態を確認し、さらにツルツルになったことを確認。ボディ全体の1/4だけしか施工出来なかったけど、2時間かかった。そして、水をかなりかける必要があるんで、水道代がかかりそうなのが難点か・・・

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今回の作業で中目のスポンジが分離してしまい、壊れてしまった。中目は一番利用するんで、また、monotaroで購入しないと。

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洗車とコーティングを実施した後、車内清掃とラゲージも掃除機で掃除して空気の入れ替えを実施。ドアを全開にして我が家では、右写真のように325iだとギリギリだ。左右のドアの全開とリアハッチを開けて、残った水も綺麗に拭き取りを行い作業終了。

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全ての作業を終えるのに、2時間ちょっとかかった。これでボディ全体作業したら1日仕事だな~
流石に休みの日を全て使い果たすだけの根性は無かった。

一通りのポリシングからコーティングまで実施した動画は以下の通り。

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オフ前の洗車と洗車ミス時の傷消し作業

車のオフ会だけど、前日までの雨のせいで、黒いボディの車には、付着した泥汚れが付いていて、とても気になっていたんで、ちょっと早起きして朝から洗車しました。
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程よく洗車が終わろうかとした段階で、洗車用のモップの柄が折れてしまって、そいつで傷をつけてしまいました・・・

結構、見た感じガッツリとやってしまった感があり、項垂れる中、コンパウンドで傷がついたところを磨いて補修したら、なんとか、傷を消すことに成功!

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びふぉー
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あふたー

使ったコンパウンドは、いつもの
・住友スリーエム コンパウンド ダイナマイトカット 5936N
を使って布で拭っただけで消えました。

とりあえず、事なきを得ました。

傷を消した後、コーティング剤でコーティングして作業終了。次回からは、モップの柄が付いていないやつで洗車しよう!

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洗車とポリシング半身と新製品コート剤塗布

先日、海に行ったことでボディ前面に砂埃が付着。そして、今日は雨が降ったことで、ボディが斑模様になってしまいました。下の写真のようにぽつぽつと白く点々となってしまいかっこ悪いですね。
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曇り空になったこともあり、洗車やポリシング作業をするのに、もってこいの天候になったんで、久方ぶりに洗車後、助手席側の半身だけポリシングすることにしました。

ポリシングにおいては、今回、いつものコンパウンドを利用しつつ、水磨きみたいな感じにしようと思いました。ポリッシャーの回転数はメモリ2の800rpmと遅めで磨き作業を実施。磨き作業においては、回転数はあまり関係が無いようで、時間はかかるけど丁寧に作業が出きることもあって、遅い回転数でじっくりと作業を行いました。うっすらとコンパウンドが白くのっている状態が下の写真です。結構、細かい傷がついていましたが、ポリシングしたことで、殆ど見えなくなりました。

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この後、水を流しながらコンパウンドを取り除きます。水が流れる感じが親水な感じにボディに水が残らずに流れれば磨き作業はOKです。このコンパウンドを取り除くのが結構大変なんです。

ボディに水滴が残るようならば、磨きが足りないので、水をかけた後にポリシングを実施します。右下側の写真のようにボディに付着した水がべた~っと下に落ちるのが気持ちいいんですよ。

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コーティングするにも、ボディの下地次第なんで、こうやって新製品のコーティング剤を試すときには、必ずポリシングしないと気になってしまいます。

綺麗なボディの下地の上にコーティングを薄く伸ばしていくのですが、今回、たまたまSABに行った時に目に付いた新製品 ウイルソンから出た「極上つるつる仕上げ」ってのを買ってきました。
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水溶性シラン剤ってなんだか初めて聞く単語ですが、今、ウイルソンが一押ししているなんか化合物らしい。分からない単語を並べて消費者を煙にまきつつ、何か良さそうな感じのする単語だ。SiO2膜に関係する化合物なんだろうけど、化学式をぐぐっても出てこなかったんで、何物かは不明です。

— Wiki的には以下の通り。
一般的なシランとは、
・水素化ケイ素の総称。炭素をケイ素に置き換えた形の有機ケイ素化合物のこと。一般式 SinH2n+2 である。ケイ化マグネシウムに酸を作用させてつくる。 単にモノシラン SiH4 をさすこともある。
・珪素(けいそ)の水素化物の総称。一般式SinH2n+2で表され、モノシラン・ジシラン・トリシラン・テトラシランなどがある。ふつうはモノシランをさし、悪臭をもつ無色の気体で有毒、空気中で自然発火する。半導体用の高純度珪素の製造原料。シランガス。
・SinH2n+2の組成をもつ水素化ケイ素silicon hydrideの総称。狭義にはモノシランSiH4を指す。水素化ケイ素はケイ化マグネシウムMg2Siあるいは亜鉛やリチウムのケイ化物に酸を作用させると得られ,モノシラン,ジシランSi2H6,トリシランSi3H8,テトラシランSi4H10などが得られる。ペンタシランSi5H12,ヘキサシランSi6H14の生成も知られているが,まだ単離されていない。
————-

これを半身とリアゲートだけに塗布施工を実施。施工にあたっては、簡単で斑になることも無かった。ふきあげを同じ付属のタオルでってあったけど、違うタオルで拭き取りは実施した。

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リアゲートは、巻き上げられる砂埃でとても汚れるんで、静電効果が無くなって付着しづらくなってくれると嬉しいんだけど。
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とりあえず、ピカピカになりました。そういえば、コーティングは半身しか作業しなかった。運転席側は体力的に疲れたこともあって、特に何もしなかった。
また、時期を見てポリシングしてからコーティングしよう。

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リアバンパーにカーボンシート貼り

バンパーを板金塗装で綺麗になったので、わんこの乗り降り時に、ぺろ~んってシートを出していたんですけど、その上に座ったりすると摩れてしまい、傷がついてしまうことが判明しました。
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そんなこともあって、やっぱりシートを貼るか、ちゃんとしたバンパーガードを付けないと防御出来ないようです。
お金がないので、以前、かみさんがバンパーを傷を付ける前と同様にカーボンシートを貼ることにしました。

前回貼った時に2セット分作成しておいたので、最後のセットを利用することにしました。

その前に既に傷がついてしまっていたので、コンパウンドでポリシングしました。一応、磨いて細かい傷が分からないレベルまで戻しました。
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カーボンシートを仮当てして、イメージをつかみます。片側を貼りつけ。2枚で貼りわけするようにしたので、比較的に皺などがつき難い感じではあります。

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残り側も貼り付け。柄が合うように気をつけながら貼り付けましたが、やっぱりニコイチだというのは判っちゃいますね。。。
そのうち、ちゃんとしたバンパーガードを購入しようと思っているので、それまでの繋ぎってことで。

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これに加えて、前までのようにベロをぺろ~んと出せば、余程の事が無い限り傷は付かなくなるかな。

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運転席側ハンドル上に傷が・・・

筑波山へドライブした時に、何気にハンドル上部のドアに線傷が入っていることに気がつく。

意外と深めに傷が入っているようで、良く目立つ・・・
いつやられたやら、まったく思い当たらない。本当に黒い塗装はデリケートで困ってしまいますね。
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そんなこともあり、家に帰ってから、コンパウンドで磨くことにしました。

最初、軽くコンパウンド使って擦って落とそうとしましたが、やっぱり、綺麗に傷は消せず。

横着せずに、
1.シングルアクションポリッシャー
2.ダブルアクションポリッシャー
の工程で、ポリシング作業を実施。

ポリシングしたので、ドア面は鏡面仕上げになりました。ピッカピカで、ちょっと見ただけでは傷は消えているように見えます。念のため、LEDライトで投影してみて、傷の状況を確認し問題なさそうだったんで、コンパウンドの粉を綺麗にするため洗車を実施。
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ポリシングすると、ボディの平衡化がされるせいか、水弾きの仕方が違いますね。特にワックスするでもないのに、ボディに水滴が残りづらくなります。撥水というよりも親水効果の時みたいに、水がひいていきます。

洗車後、近くと遠めで撮影し、綺麗になったことを確認し作業終了です。次回、洗車時にまるまるWAXでコーティングはするとして、今日はこのままで作業完了としました。

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サイドスポイラー再磨き

リアバンパーが綺麗になったことで、サイドスポイラーの光沢の曇りが気になってしまい、再磨き作業を実施しました。

水ヤスリで#1000→#1500→#2000と磨きなおした後、コンパウンドの細目→極細目でコツコツと磨き直し。

下は水伽しなおして、面を荒らした状態です。
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磨きなおした結果、こんな感じで最初よりかは光沢が出て来ました。しかし、まだ足りないですね。特注カラーなんで、スプレー缶を2本しか使っていないので、ちょっと塗面が薄いせいもあるのかな~と。もう一本分くらい塗布しなおさないといけないかな~
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手研ぎだと限界があるんで、ポリッシャーでコンパウンドで最終磨きすれば、もう少し見栄えが変わるかな~

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